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2021/7/22 2:04

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なんでケプラーの法則は、ほとんどの太陽系の天体に成立するんですか?

天文、宇宙337閲覧

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既に回答が出てますが、惑星が公転している状態がケプラーの法則になっている事が分かったのです。 ところが本当は惑星が公転している原因を掴んでいるとは思えません。 惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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順番が逆です。 「ほとんどの太陽系の天体に成立するような法則はないか」と、ケプラーさんが観測結果をもとに一生懸命計算した結果、発見したのがケプラーの法則です。 「ほとんどの太陽系の天体に成立するような法則」を探して、それを見つけたのですから、ほとんどの太陽系の天体に成立するのは当たり前です。 そして、それがなぜなのかを解明したのがニュートンです。 「すべての物体は互いに引き寄せあっている」という万有引力の法則を発見し、それに従ってボールも人も天体も運動していることが判明しました。 ケプラーの法則は、ほとんどの太陽系の天体に成立する ↓なぜか 質量をもつ物体は互いに引き寄せあいながら運動するから ↓なぜか 質量をもつ物体は空間を歪ませており、物体はその歪みに沿って運動するから ↓なぜか 現在調査中

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厳密に言えば 「ケプラーの法則」は 全ての物体に対して成立しています。 野球やゴルフの「ボール」の描く放物線運動も 自動車や自転車が地面の凹凸で ジャンプする運動も 運動会の「弾投げ」や「走り幅跳び」なども 実際には地球の引力に対して 「ケプラーの法則」に従った運動をしています。 ただ、あまりにその運動速度が遅いので こうした身近な運動における 「ケプラーの法則」はほんの一瞬で 地面に落ちて運動を停止するので 惑星や天体のような永久的な運動 には至っていないに過ぎません。 つまり、私たちの日常の中の運動は どれも必要な速度がない物体をだから 「ケプラーの法則」を従って 投げたボールは地面に落ちる・・という状態になっている訳です。 逆に言えば もし貴方が投げたボールが 地球の引力に対して必要十分な速度である 秒速約7.9km(時速28440km)以上の速度が出せれば そのボールは「人工衛星」となって 地球の周回軌道に乗り 永遠に地球を回る状態になり それは目に見える形での 「ケプラーの法則」が成立した状態と言う事な訳です。

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wikiに書いてあるけどケプラーの法則は惑星にしか適応されません そうのうち水星は法則の適応範囲外で天王星と海王星と冥王星は未発見だったので適応範囲外(のちに天王星は法則通りの位置から発見されたと書いてある) だから法則の適応範囲は金地火木土天の6天体のみです 月、小惑星、ダイモス、イオ、タイタン、彗星、カロン、アポロ11号は惑星ではないので法則の適応範囲外 これらはケプラーの法則なんかまったく関係ないのに勝手に拡大解釈して使う輩が五万といるんです。 ここから脳内お花発動して うぎゃーー書いてあるんだーー書いてある気がするんだーーだってみんな言ってるんだもんーーーkhふぉdshわくちぇーーーアポロ11号はわくちゅーーだのsどあおーーーー はいアポロ11号は惑星になったようななってないような法則が通用するのうな気がんだーー だってわくちぇーーうぎょーーーだえーーんってするとほとんどの太陽系の天体に成立することが証明さてますんだ。 成立してませんよ

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太陽系では太陽が圧倒的に重くて、惑星等の天体に対して太陽以外の天体が及ぼす引力は 太陽の引力よりも圧倒的に小さいからです ケプラーの法則は、惑星の軌道が真円でなくて楕円である事を検出するには十分だけど 惑星が他の惑星に及ぼす引力を検出するには不十分な観測技術だから発見されました

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