茂木健一郎氏は、高校の校長という教育者の一面もあるそうですが、 https://www.ohzora.ac.jp/principal/

オリンピック | 心理学93閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ご回答ありがとうございます。 ホロコーストで笑いを取る事それ自体が、タブーなのだと思います。 こちらに紹介して頂いたニコビデオでも、おそらく小林賢太郎氏の計算通りその部分で、大きな笑いが起きていますよね。そしてそのコントのビデオが販売されて金儲けの道具になっていた。 日本人が感じる以上に、又教育されているところ以上に、傷つく人たちが大勢世界にいるということでしょう。そして世界の人たちが集まるオリンピック・バラリンピックが日本で開かれようとしている。 東京大学理学部、東京大学法学部、東京大学大学院理学系研究科博士課程(理学博士)と日本では高い教育を受けておられる人が、しかも若い方々への教育にも携わられているという人が、小林氏のその後の仕事を考慮したとしても、ホロコーストに対する感覚を鈍らせていることに、逆に世界に向けての売名行為なのかもしれないと思ったと同時に他に何か理由があれば知りたい。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ホロコーストとは何だったのか、 当時のナチス・ドイツと日本との関係、 触れてはいけない、矮小化など決してしてはいけない、 人類の黒歴史。そんなこと当然ご存じであろうに・・・ 無邪気な発言をする茂木健一郎氏には失望しました。 ちなみに日本にもアウシュヴィッツ平和博物館 http://am-j.or.jp/ が、福島県白河市にあるそうですから、機会があれば訪問して何かを感じ取れればと思います。

お礼日時:7/30 6:35