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2021/7/23 8:52

33回答

年金について教えて下さい。

補足

たくさんのご回答有難う御座いました。

年金90閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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質問者2021/7/23 10:10

ご回答有難う御座います。 解散後に届いた郵便物は「厚生年金基金連合会」からなのですが、やはり別途の支給はないのでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様にBAを差し上げたいのですが、過去年収から概算が判る回答を頂いたtos※※※※※さんとさせて頂きます。

お礼日時:7/24 7:51

その他の回答(2件)

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厚生年金基金は解散したら、その解散時点で、余剰金があれば、知らせがあったはず、負債の方が多かったのだったら、厚生年金基金分は0円です。 ・老齢基礎年→約75万円 ・一般老齢厚生年金→約72万円 上記二つの合計額が年金額、なお、配偶者加給対象者が居れば、そこに、配偶者加給分38万円程がプラスされます。

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質問者2021/7/23 11:08

ご回答有難う御座います。 年金147万円+誤解していた厚生年金基金32万円+加給38万円=217万円/年なら老後もソコソコ何とかと考えていましたが…。 配偶者加給が廃止にならない事を願うしかないですね。

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2021/7/23 10:01

代行部分の上に、少額ですが「プラスアルファ部分」というのがあります。この2つを「基本年金」と呼んでいる基金も多いようです。3段目がいわゆる上乗せ部分で、基金の独自給付部分になります。この部分は「加算年金」と呼ばれたりします。 解散は代行部分については国に返ってくるため、通常の厚生年金として国から支給されます。プラスアルファ部分と上乗せ部分は消滅します。基金が無くなる時に残った財産があれば、一時金のような形で分配され、それで給付は終了となります。 約35万円が加算年金と思われます。 72万円の老齢厚生年金は代行部分が含まれていますと、年金定期便に記載されている通りです。

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質問者2021/7/23 10:11

解散後に届いた郵便物は「厚生年金基金連合会」からなのですが、やはり別途の支給はないのでしょうか?