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第二次世界大戦頃の一般的な手榴弾は、 本体外殻には格子状の 刻みが入れられて...

bvs********さん

2009/3/2915:14:55

第二次世界大戦頃の一般的な手榴弾は、
本体外殻には格子状の
刻みが入れられてますが、
なぜ最近の手榴弾においては、
この刻みがないのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tkg********さん

2009/3/2919:20:55

手榴弾の刻み目は、外殻があの刻み目に沿って小さく割れて飛び散ることを期待したものなのだそうです。
でも、手榴弾が破裂するときの断片を見ると、刻み目に添って割れて粉々になっているわけじゃないことが分かって、
手榴弾を作るときに刻み目を付けるのはムダだと分かりました。

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