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2021/7/24 0:37

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障がいを持つ方への考え方についてです。 先ほど、オリンピックの開会式で 片麻痺を患う長嶋茂雄さんが聖火ランナーとして出ていました。 その光景を『かわいそう』『見せ物じゃん』というのです。

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障害者は日本のフェミニズムから出生前診断による選択的中絶で差別されるので可哀相です。 自分の愛する人が障害者になった場合、かわいそうと思うかどうかは個人の勝手ですが、社会的に差別するのは個人の問題を超えてるので勝手では済まされません。可哀相を超えて悪夢です。

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いろんな考え方があって、とても興味深いです。 私の父は、脳梗塞を患い手足が麻痺し現在リハビリに通っています。長嶋茂雄さんも同じく脳梗塞で倒れたので、リハビリ患者の「希望の星」です。 開会式で、松井さんに支えられて頑張って歩いてこられた。父も私も、長嶋さんくらい歩けるようになったらいいね! そのうち歩けるよ、大丈夫だよ! と涙をにじませながら観ました。 もしこれが大会関係者の意図なら、その役割は十分に果たされたのではないでしょうか。感想は、人それぞれの経験から来るように思います。

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本当に御本人だったんでしょうか?! 障害のある方を出演させるのは違うと思います。 御本人が快く引き受けてくれたなら別ですが何も知らない視聴者からしてみたら気に食わないのは当然ですよね。 本当に御本人なのかも危ういしインタビューとかあれば本人だと分かりますけどね…。 運営側の配慮が足りなさすぎです。

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自分が無意識的にできることをできない人にかわいそうというのでっしょう

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本人同意で出ていらしたのなら かわいそうではなですよね。

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