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2021/7/24 10:08

33回答

オリンピック開会式のピクトグラムをした人たちとカメラワークの人たちを別角度から写した動画はありませんか? とてもおもしろかったです。

補足

段ボールベッドを準備する日本ですから、演出もお金をかけるよりピストグラムのほうが楽しいです。ただやっている人たちは大変だったと思います。うちにはテレビがないので今朝動画サイトでピストグラムを知りました。

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ベストアンサー

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欽ちゃんの仮装大賞?かと思いました。 その目線でみれば、努力賞! てもオリンピックでの演出では スケールが小さすぎで 完成度もそれほどでもなかったです。

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質問者2021/7/24 13:31

日本人受けするけど外国のかたにとってはいまいちという感じですか??

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中の人たちは、が~まるちょば・HIRO-PONと、GABEZ(MASA/hitoshi)さんですね。 あれは完全生なので別角度の映像が出るとしても少し時間は要するかと思います。 現状公式で出ているのはこれだけですね。 https://m.youtube.com/watch?v=Y-q7URCY7vY

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他のものと比べれば演出自体はお金がかかっていませんが、あれは世界的に見ても評価できる内容だったかと思います。失敗もありましたが、あれも生放送ならではの予期せぬ演出になったかもしれませんね。 何よりカメラマンの技術力は相当なものです。 カメラワークを作りながら常にど真ん中にパフォーマーを抜いていかなくてはならないので、かなりのベテランでしょう。 演者が少ない分一人一人の技術を試される演出だったので予算をかけていないからこその難易度だったでしょう。 海外からの評価の方が高いようですね。 ああいう職人的な繊細な演出は海外ではあまりされません(派手な物を好む)ので、シンプルな分目立つ演出でした。 また、が〜まるちょばさんの技術力が日本じゃあまりに有名なので、彼ならやれるという安心感がありましたね。 分かる人は途中で中の人が誰かと見抜いたと思います(自分や家族も同じタイミングであれ?と気付きました)