思い込みや決め付けでしか会話できないってどんだけ脳の容量足りないのって話だよね。機能が低いから他の子と考えられないんだろうなって感じ。

哲学、倫理60閲覧

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少なからずみんなそういうところはあります。 キミの主張するそれも思い込みや決めつけとも言えます。 だからと言って脳の許容量が足りないと言えるのかはわかりません。

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どうせ、わたしが投稿しても、 駄犬君によると、 すべては削除されるそうです。 まだ半眠りですが、 目覚ましのために、書きます。 脳の容量や重量の、ほとんどは、 血液血管リンパ液やグリア細胞などの 量です。 それらを測っても、 神経細胞の量に比例するかは、 わかりません。 肝心なのは、樹状突起や軸索の、 枝分かれの数と、シナプスの数です。 脳の容量や重量を測っても、 間抜けでは? 思い込みや決めつけは、 大脳皮質の機能でして、 それを実行するために、 大脳皮質があります。 あの皴々の表面。 思い込みや決めつけのほかに、 ゆっくりと考えるのは、 性能が低いからです。 それに類する問題のせいです。 色は、見た瞬間に、わかりませんか。 考えるのは、 紫と言おうか、桃と言おうか、 中間くらいなので悩むとか、 夜に近く、色がわからずに、 車のヘッドライトに照らされるのを、 待っているとか、 その類では? 色の識別と、同じです。 大脳皮質の機能の、ほぼ全部は。 色盲の人は、生涯色盲です。 人生の途中から、健常になることは、 ありません。 染色体上の、25000個の遺伝子の、 遺伝子と遺伝子の組合わせを、 中枢神経に記録します。 組合わせの数は、 25000の25000乗通りですので、 全部を中枢神経に記録できません。 組合わせの1部しか、 記録されていません。 神経細胞の数は、1才までしか、 増えません。 中枢神経のすべての部分で、 以後は、減る一方です。 樹状突起や軸索などの、 枝分かれやシナプスの数は、 大脳皮質についてのみ、 1才以後も、変更されますが、 ほとんどは、消滅する方向に、 変更されます。 増える方向に変更されるのは、 困難と言われていますが、 不確実です。 樹状突起の枝分かれは、 シナプスの餌のイオンが多ければ、 他のシナプスに枝を伸ばすくらいに、 よく枝分かれして、 シナプスのイオンを占有します。 反対に、他の枝に割り込まれて、 イオンに飢えると、消滅します。 シナプスの電気刺激の、 餌の取り合いにより、 枝分かれが増えたり、 枝を伸ばしたり、 餓死して消滅したりします。 軸索の枝分かれの場合も、 シナプスのイオンがなくなれば、 もっとたくさんのイオンを 出すことが出来るように、 盛んに枝分かれします。 だいたい1才以後は、 老化が顕著になりますので、 枝やシナプスの数は、減ります。 新しい経験を記憶したと、 自覚するのは、 脳に記録されるのでなく、 物や事のほうに、記録されます。 他人や物や事に、影響力がなければ、 経験の記憶も、希薄です。 脳のほうに記録されたと、 自覚するのは、 1才以後は、錯覚です。 脳のほうに記録される1歳未満は、 自覚しませんから、錯覚しません。 すぐに削除されますから、 さようなら。

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許容出来ない見解に対する受け止め方の一つですね。 認識に差異が生じるのは自然な事だと思いますよ