TOKYO2020の開会式のドローン操縦の組市松紋からの地球は日本の政策チームが作ったものではないのですか?噂では外注とかインテル製だとか聞きますが? 実際のところどうなんでしょうか?

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日本の技術は既に衰退してる。 YouTubeで深センでググると良いよ。 https://m.youtube.com/watch?v=CFq_m1GIt7s そりゃアメリカが焦るわけだわ。 アメリカが必死に中国を潰そうとするのは焦ってる証拠。 ファーウェイ叩いたりね。 日本もかつてアメリカに叩かれてたからね。 バブル時代にアメリカが日本潰しをしたジャパンバッシングです。 YouTubeでジャパンバッシングでググると良いよ。 バブルの時代アメリカの政治家がパフォーマンスで日本の家電をハンマーで潰してたりしてたからね

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当然外注ですよ。 あれはCGで作図してそれをトレースするようにドローンを自動操縦しないと不可能です。 ドローンそのものは内部で慣性センサーなどで現在座標を取り時間毎に移動制御しないとムリです。 こんなことは公務員にはムリですよ、専門外です。 コンピューターグラフィクスを専門にしている会社とドローン専門会社のコンビネーションプレーですね。 会社の国籍は不明ですがまあ国内でしょ。

コンピューターグラフィクスは個人のデザイナー独りの分量かもしれない。 ドローンの速度性能とかを検証するためにテストすると案外時間がかかる。しかし意匠は独りの範疇。 ドローンの方も飛行位置データを読み取るオートパイロットと発光情報を読み取るプログラムがあればよく皆同じです。 コンピューターグラフィクスの光点の情報をドローンに割り振り、各ドローン毎に出力するあたりが肝ですね。 とはいえこれは企画の勝利で既存の技術の積み上げでできます。 そんなにお金はかからないですよ。 以前の中国のオリンピックでワイヤーで吊った選手が中を舞うのを見たが、あれが悪趣味に感じるほど洗練されていた。 なんで夜中に開会式するのか疑問だっだが良い演出でしたね。

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何処製のものでも関係ないのでは? 例えば、プロジェクションマッピングに使用している投影機のメーカーが何処だとか、 打ち上げている花火の火薬のメーカーが何処だとか、 それらを制御するPCのメーカーが何処だとか、そのソフトは何処製だとか、 特に誰も気にしてないですよね。 この為だけに新たに製品を開発する訳ではないので、使われている機材は普通に量産品です。 制御プログラムだってわざわざ開発したりはしないでしょう。 既存のものを使って設定だけ作ってると思います。 それらの機材はただの道具ですので、それにまで国産しばりを掛けるのは、効率が悪すぎます。

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