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2021/7/26 16:10

99回答

大学一年生なんですけど、四年間でプログラミングスキルめちゃくちゃ高めるのと、公認会計士や税理士目指すのだったらどっちがオススメですか?

ベストアンサー

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質問者2021/7/31 18:24

システムエンジニアから会計士になるなんて凄いですね! 公認会計士とシステムエンジニア、それぞれの大変さと楽しさってどんなところですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

値千金のご意見ありがとうございました。 顔も名前も分からずとも、この御恩は忘れることはないと思います。

お礼日時:8/1 13:29

その他の回答(8件)

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あなたの適性次第ですし、その後何をしたいかによるんじゃないですか?

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圧倒的にプログラミングだ。 4年も本気でやれば、さほど才能がなくても、どこかでそこそこは食えるくらいにはなるが 公認会計士や税理士は4年で合格できる保証は何もない上に潰しがそんなにきかない。

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学部による。文系なら大人しく公認会計士とか税理士目指した方が良い。 よくスクールとかに騙されてプログラミング=楽して稼げるみたいな固定概念植え付けられてる無能エンジニアが大量発生してるけど違う。 稼げるのは、中学生高校生の時からプログラミングに寝る間を惜しんで没頭して、さらに大学受験の勉強も両方してきて、学部だけじゃなくマスタードクターでも情報系を専攻して勉強をしてきた人だけ。 大体の文系卒もしくはスクール卒はブラックSIerとかSESについてあまりのブラックさ、給料の低さに後悔するのが安定。

理系ならプログラマー目指した方がいいよ。ある程度の大学いるなら論理的思考とかあるだろうし、 の電気系とか機械系とか専攻してたら ハードにもソフトにも強いエンジニアってことで評価高くなるし。

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プログラマです。 公認会計士でも税理士でもありませんが、難関国家資格と言われるものに合格していて、その仕事はしていません。 前提条件なしでその2択なら、私情も入りますが、プログラミングです。 というのは、プログラミングで卓越した技術力があるのに食いっぱぐれている人はいませんが、難関国家資格を持っていても、食いっぱぐれている人は普通にいるからです。(私がそうです。) プログラミングは学習と実務にそれほど大きな乖離がありませんが、資格士業は学習と実務が異なるので、試験に合格しただけでは実務が務まらないことはあり得ます。 特に、資格によっては営業が要求されるものもありますが、試験には合格できても、営業が致命的に苦手という人もいます。この点、プログラマであれば、何よりも技術力を評価されます。 ただし、プログラマは別にプログラミングスキルがなくても新卒で雇って貰えば、就くことができますし、今から勉強できることは少ないです。というのはプログラミングでは実務経験が重要だからです。(前提条件なしとしていますので、学生の段階で実務経験相当の訓練ができない可能性が高いということを考慮していません。) 一方で、資格は取ったからと言ってその仕事に就く必要はありません。資格を取った上で新卒でプログラマに採用してもらうこともできます。なんで資格を持っておいてその仕事をしないのか?となる可能性もありますが、IT業界では全く別の分野の学識を評価することもありますので、プログラマになる場合でも役に立つ可能性があります。特に会計関係のシステムを作るなら評価してもらえる可能性が高いです。 なので、個人的な意見としては、資格を取った上でプログラマになることがお勧めです。 もしも、学生のうちにプログラミングで卓越した技術力を身につけたい場合は、起業する必要があると思います。独自にアプリやサービスのアイディアを考えて、自分でそれを作って世の中に出すということです。そこまでやれば、実務経験相当の訓練になると思います。もしも、その作品が好調なら就職せずにそちらを本業にすることもできます。