レーシック手術とICL手術どちらが良いですか?

コンタクトレンズ、視力矯正 | 目の病気1,460閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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レーシック手術は怖いね。 気軽に受けるようなものではない。 ↓ 卓球水谷隼が語った 視力低下は「悪くなっている印象」【復刻】 7/26(月) 17:00配信 日刊スポーツ <復刻記事(2021年5月4日)> 卓球東京オリンピック(五輪)代表の水谷隼(31=木下グループ)がインタビューに応じ、かねて不調を訴えていた目の近況について「悪くなっている印象」と明かした。 レーシック手術がきっかけで試合中の球が見えづらくなる現象に約2年前から悩んできた。多くのサングラス、コンタクトを試しながらも先日、コロナ以前に通っていた眼科での治療を再開すると、最近では裸眼でのプレーに最も手応えを感じていることも明かした。苦悩の2年を振り返る。 19年3月、自らの告白で水谷の目の不調は明らかになった。20年以降、表だって目のことは口にしていない。「自分の弱さを見せつけることは、相手に付け入るチャンスを与えてしまう。自分の問題なので自分で解決したかった」。 ショーアップされる昨今の卓球競技会場。コート周りにあるLED看板や、照明によるコートと客席の明暗差で、水谷はボールを正確に見ることが難しくなった。五輪までわずか2カ月半余りだが、状況は芳しくない。 「2年前より、悪くなっている印象。最近はLED看板がなくても普通の会場で見えづらい環境が多くなっている。(代表合宿をする)ナショナルトレセンでも見えづらい」 トレセンの卓球台に反射した照明の光がその原因だというが、他選手から同様の声は聞こえない。だからこそ最近では表だって言わず1人で悩み、自身で解決するしかないと言い聞かせてきた。 13年の全日本選手権。丹羽孝希に敗れた決勝で見えづらさを感じた。検査をすると右目2・0、左目0・3と、左右で大幅に視力が違っていた。まず左目のレーシック手術を受け、1・5まで回復。しかし18年ごろに「また見えづらい」と視力を測ると今度は右目が0・7ほどに落ちていた。 「昔、レーシックで良くなったから右目もやったら良くなるのでは」と思って同年に手術を受けた。 現在の症状について医師や専門家からはレーシックが原因と言う人もいれば、そうでない人もいる。 ある医師からの診断によれば、水谷は暗い場所で普通の人より1・5倍、瞳孔が大きく開くという。 だから客席が暗く、卓球台周りだけが明るい昨今の競技会場で視点を移すたび、余計にまぶしく感じる。 さらに「レーシックの影響で角膜が少し凸凹しているから乱反射が起きている可能性があると、聞いている」という。右目(2度目)のレーシックについては「手術後に違和感が出たのは間違いない。もう少し考えればよかったなと後悔はある」。 ただ後には戻れないため最善策を模索。瞳孔(黒目)の部分まで覆うカラーコンタクトを試すと「視界が暗くなる分、ボール自体は見えやすくなる。でも暗いと回転などボールの繊細な部分が見えにくくなる」。 サングラスもいくつも試着し、試合に臨んだ。「視界は良いが、途中から汗で曇りパフォーマンスが低下する。サーブでボールを上げる時に装着部分の境目で視線がはずれて、ボールがずれる」。双方、長所と短所がある。 コロナ禍前に通っていた眼科に先日、久々に通院すると「治療を再開して明らかに視界が良くなった」といい「今は裸眼が調子が良い。このままいければ五輪は裸眼で挑みます」と本来の水谷が戻りつつある。 「目のことも卓球のことも精いっぱいやって今の状態を受け入れる。オリンピックまでの期間、全力でやって、あとは試合で自由に卓球をするだけです」。卓球界のキングらしく堂々と言った。 【三須一紀】 ◆水谷隼(みずたに・じゅん) 1989年(平元)6月9日、静岡県磐田市生まれ。5歳から父信雄さんが代表を務める豊田町スポーツ少年団で競技を始め、青森山田中-青森山田高-明大。07年全日本選手権シングルスを17歳7カ月で当時、史上最年少制覇。172センチ。家族は妻、長女。血液型B。 (ニッカンスポーツ・コム/スポーツコラム「東京五輪がやってくる」) https://news.yahoo.co.jp/articles/49eabb9ccb6f32b5c6f9cb1ac40c9a19707ecbab 水谷隼 ゲームで鍛えた勝負勘「目の異変」に腰痛 苦難乗り越え「集大成」で世界一に 7/27(火) 6:00配信 デイリースポーツ 日本卓球界初の金メダル-。混合ダブルス決勝で水谷隼(32)=木下グループ、伊藤美誠(20)=スターツ=組が、許シン、劉詩ブン組(中国)を4-3で破り、優勝した。 1988年ソウル五輪で実施競技になった卓球。19年世界選手権個人戦を制した強豪ペアの牙城を崩し、日本勢の悲願だった金メダルを今大会の新種目で獲得した。 日本卓球界を引っ張ってきた水谷が「集大成」と位置づけた舞台で大輪の花を咲かせた。前回大会で男子初のメダルを獲得し、初の全日本選手権V10などの金字塔を打ち立ててきたパイオニア。母・万記子さん(59)が「あの子は“初”がつくものに強い」と評する通り、今大会から初めて実施された新種目で、日本初の金メダルを手に入れた。 日本男子の第一人者にとって16年リオデジャネイロ五輪は大きな転機だった。 以前はいくら活躍しても、福原愛や石川佳純らスターを抱える女子の影に隠れがち。それをひっくり返したのが、自身がつかんだメダルだった。 リオから帰国すると一変。バラエティー番組に引っ張りだこで、NHK紅白歌合戦にもゲスト出演。かつてはダサいと偏見を持たれた卓球男子のイメージを払しょくした。 しかし、リオ以降は苦難だった。 2度のレーシック手術後に目に異変がおき、会場の照明やLED広告のまぶしさで視界から球が消える。 かつて視力2・0を誇っていたが、コンマ何秒の世界で戦う者としては死活問題。 海外の名医にも診察を受けたが、一様に「異常なし」。 サングラスを掛けるなど工夫を重ねたが、改善はしなかった。19年全日本選手権は攻撃的なプレーで10度目の優勝を果たしたが、父・信雄さん(61)には「球が見えないから早めに仕掛けたのが、たまたま当たった。優勝したのは奇跡」と明かしたという。 慢性的な腰痛も抱えるなど満身創痍(そうい)。指定席だった五輪のシングルス代表も逃し、投げやりになることもあったが、最後のモチベーションが混合ダブルスだった。 「自分がまだ到達していない金メダルを獲得してどういう景色なのか見たい」 5歳で卓球を始めた。幼少期からミスをしない技術を備えていたが、それ以上に非凡だったのが勝負勘の鋭さ。「勝負師なんですよね。度胸がある」(父・信雄さん)。 ゲームセンターで100円玉1枚を渡せば、ゲームオーバーせずに延々とやり続ける。ルーレットをやれば、大胆に全額をベットし的中。映像記憶にも優れ、神経衰弱では無敵だったほか、小学校のオセロ大会ではクラスで優勝した。 家では「ぷよぷよ」「ストリート・ファイター2」「桃太郎電鉄」などテレビゲームに熱中。常に勝利への法則性を見いだした。 頭を使いながら動き続けるという“究極のゲーム”が卓球だった。伊藤という最強の知己を得て、不世出の天才がついに世界一になった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f0788c391958de4a59abaf55338fddafd3d338e1 卓球金メダル水谷隼 試合前日まで目の治療 五輪中もメールで具体的指示 7/28(水) 6:00配信 日刊スポーツ 卓球混合ダブルスで日本卓球界初の金メダルを獲得した水谷隼(32=木下グループ)が、試合前日まで医師に相談し、目の治療を行っていたことが27日、分かった。 角膜の形状を整えるコンタクトレンズを装着する治療で、決勝前日はレンズを装着したまま就寝し、起床時に外すことを医師に指示され、実行していた。 「オサート」と呼ばれる治療で三井メディカルクリニックの三井石根院長(61)が大会中もメールで治療の具体的な内容を指示していた。 水谷の場合は同レンズを長く着け続けると遠視になる恐れがあるといい、翌日が午前中の試合なら、就寝前の1時間だけ着ける。翌日の試合が夜なら、就寝中ずっと装着する。 水谷は13年に左目を、18年に右目をレーシック手術した。 三井氏によると、その影響もあり、ショーアップされる昨今の卓球会場ではボールが見えづらくなる症状が出やすくなるという。 卓球会場は卓球台周りは非常に明るいが、客席は暗い。三井氏は「視線が暗い客席にいくと、瞳孔反応が強く開きやすい水谷選手はまぶしく感じる。するとボールが見えにくくなる」と分析。それをオーダーメードのコンタクトで矯正する。19年春から五輪延期が決まるまでの約1年間と、今年5月からの本大会まで治療をしてきた。 19年11月に東京五輪のテスト大会として行われたチームW杯では、本番の照度を確認するため三井氏も東京体育館を訪れた。 サングラスは水谷が訴えている「光のざらつき」を抑えるためといい、「あまり暗くしすぎるとまた瞳孔が開きやすくなるため」薄い色のものを使っているという。五輪本番でベストな状態にするために、長い時間をかけて調整してきた。 【三須一紀】 https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3b104064bab8728fb86022044c7d99221984d6

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貴方は、ー6D 以上の強度近視者ですので、レーシックの対象外です。ー10D 以上になると如何なる理由があっても手術不可とガイドラインで決められています。 レーシック医師は、悪質医師が多く、角膜が厚ければ手術可能として、貴方の様な強度近視者にも、手術していましたが、コントラスト低下や、角膜を深く削る事で厚さが数割、薄くなります。ドライアイの悪化や、コントラスト低下などの症状が出やすいです。錦糸眼科や品川近視でレーシック被害を多発させていますが、貴方は、レーシックは、絶対にすべきではないです。 レーシック以外は、ICL手術しかないですが、レーシックにもない網膜剥離、緑内障などの失明リスクが有るので、騙されない様にしましょうう。 過去に流行したものの、現在は、廃れたレーシックと同様、マシンが不要で、安いレンズを入れるだけで医師が大儲け出来るICL手術は、日本では闇の医療として知られています。高けりゃ良いと思っているでしょうが、推奨出来ません。ICLは緑内障で失明するリスクが高くなるので、タダでもやらない方が良いです。 日本眼科学会は、レーシックやICLのガイドラインを定めており、医師を指導しています。メガネやコンタクトで矯正出来る人への手術は医師に禁じています。巷のレーシック医師は、ガイドライン無視して金儲けの為に手術をやっているだけで、まともな医師はレーシック医師にはいないのだ実態です。 レーシック被害が明白になり、消費者庁や日本眼科医会が注意喚起しても、最近もネット広告に騙されてしまう方も多いです。 ICLについては、眼球をレンズで2分割するという致命的な構造上の欠陥が有ります。数10年と言わず、10年の安全性すら、世界中の医師の誰もが保証していません。 ICLは、20年以上前から失明リスクのある合併症がある事はわかっています。多くの類似の眼内レンズが淘汰された中で、現在、残っているのは、ホールICL(穴あきレンズ)だけです。合併症については、日本眼科学会が医師に通知していますが、合併症を隠して手術したがるのが、日本の医師の手口です。自由診療の屈折矯正手術業界は、悪質医療が横行しているのも危険です。 眼球内は、血液が流れていないので、眼球内の組織には房水により栄養供給していますが、レンズにより房水の流れが阻害され眼圧が上昇し緑内障を発症するので、虹彩に手術で穴を開けねばならないですが、医師の腕が必要でしたが、最初からレンズに穴が空いていれば穴あけ作業が不要です。 ICL手術は、致命的構造上の欠陥により眼球をレンズで2分割されます。眼球内に栄養を供給する房水の流れが阻害されます。穴を開けないと眼圧上昇で即、緑内障です。以前は手術で虹彩に穴をあけていました。これは、医師の腕が必要な難しい手術です。 しかし、穴あきICLは、最初からレンズに小さな穴を開けているので、医師の手術は簡単です。とは言っても、小さな穴では、栄養不足で眼球内細胞が死滅や劣化してきます。こうして、将来的に緑内障になる可能性が高くなります。良く、大袈裟に房水の流れを誇張して広告する悪質医師がいます。眼圧は、血圧の様に高くないし、房水が噴出する事もないので詐欺的広告と言えます。 緑内障は何もしなくても、日本人の失明者のNo1の原因の病気です。緑内障は、治療法がないので、緑内障と判明してレンズを抜去したところで手遅れです。だから、眼科医で、自身にICL手術をする医師なんて誰もいません。医師向けのガイドラインや多くの論文で危険性が明らかです。 レンズに小さな穴があいているので、全員が光のリングが必ず見えます。自動車の運転には不向きです。 ICL手術には、2日で失明する合併症が有ります。病院を探している時間もないでしょう。非常に危険な手術です。医師向けのガイドラインを読めば、レーシック手術にもない様な、網膜剥離、白内障、緑内障など、ズラリとあります。 貴方の様な強度近視者ですが、元々、眼球が卵形になっていて、網膜剥離や、変性網膜黄変、緑内障緑にもかかりやすい体質です。手術で、益々、緑内障になりやすいですが、それでも、コンタクトが嫌だという理由があれば、手術をすれば良いと思います。この手術は、タダでもやるべき手術ではないです。 *下記の合併症については、日本眼科学会のガイドラインから抽出している。 1 眼科専門医が隠すICL 手術の合併症 (有水晶体眼内レンズ手術)の合併症 ❶術後感染性眼内炎 ❷ハロー・グレア ❸角膜内皮障害 ❹術後一過性眼圧上昇およびステロイド緑内障 ❺白内障 ❻閉塞隅角緑内障 ❼網膜剝離 ❽近視性脈絡網膜萎縮 ❾虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 (2)ICL手術の合併症の補足 ❻閉塞隅角緑内障(最も危険な緑内障) ・緑内障は、日本人で一番失明者が多い。眼圧が高くなって網膜が押されて死滅して失明する。眼圧を抑えるだけの治療だけの治療しか無い。いずれ失明する。 ・緑内障には、眼圧が正常の場合でも発症するケースが有る。 ・緑内障も種類があるが、ICL手術の緑内障の中でも、最も危険なのが、閉塞隅角緑内障。発作的な眼圧上昇で、2日で失明する。 ・ICLレンズを入れると、眼球が2分割されて、房水の循環不足で組織が栄養不足になり劣化する。 ❺白内障 ・眼内レンズは、致命的な構造上の欠陥がある。眼球を2分割するから、眼球内をレンズで遮断するので、眼球内組織が栄養不足で劣化や老化を促進させる。 ・白内障は、美智子上皇后がされた様に、何もしなくても加齢で、60歳代から発症する。I C L は抜去しないと白内障手術は出来ない。 ・2分割したままだと、必ず失明するので、従来、虹彩と言われる黒目に穴を開ける。この手術は、眼球内手術で難易度が高く、手術中に水晶体に接触しても白内障になる。 ・ICLは、虹彩に穴を開ける従来手法と違い、レンズ自体に小さな穴を開いているので、虹彩に穴を開ける必要も無いので手術のミスは減った。 ❸角膜内皮障害 ・コンタクトをしている人は、聞いた事があると思うが、コンタクトメーカーは少しでも低下し無い様に、酸素透過性の良い商品開発している。 ・ICL 手術をすると、大幅に角膜内皮細胞は、減少する。いずれ、人間だから白内障になる。その時に白内障手術で人工水晶体に入れ替える。ICLを入れても、白内障は、構造上、手術する事で早まるのは確実。ICLレンズは抜去しないと手術出来ないので抜去が必要。抜去手術で、今度はもっと角膜を傷つけるので、更に角膜内皮細胞が減少する。 ・肝心の白内障手術をしたくても、角膜内皮細胞の減少で出来なくなる可能性も出て来る。そうなると明治の年寄りと同じで、白内障でも失明する人生となる。 ❾ 虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 ・ ICLは、レンズ自体に小さな穴が開いている。 ・この為、必ず光のリングが、手術した人は見える。見え方が悪くなって、事前説明もしない医師もおり、手術してから後悔する人が後を立たない。 ・気にならなくなると言うのも、医師の詐欺的な手法。 (ウェブ参照) 日本眼科学会の医師向けのレーシックとICLのガイドライン (ICL の危険な合併症が明記されている) https://www.nichigan.or.jp/Portals/0/resources/member/guideline/lasik_7.pdf 神戸神奈川アイクリニックのICL手術で失敗しました by北沢 ( ブログより) https://icl-danger.com/archives/68 消費者庁の注意喚起 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20131204_1.pdf レーシック難民を救う会のHP https://lasikmutualjapan.jimdo.com/ タレントの近視戻り https://www.sanctio.net/myopia/

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