空気銃の射撃練習に関して

アウトドア | ミリタリー40閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

私の銃のレギュレーターセット圧は170です。 マージンを取って200気圧を切ったら充填する方が良いのですね? 実猟では主にどれ位の距離で射撃をされていますか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。 とりあえず50mでの各射撃姿勢での練習に励みます。 空気銃射撃、奥が深いですね。

お礼日時:7/29 5:27

その他の回答(2件)

0

銃が左右に傾くと着弾もズレますのでバブルレベルを付けて傾きを修正しましょう。 据銃は基本なので頬付けやスコープをちゃんと覗くなどの練習も必要です。 私の猟場では基本的に三脚にて依託しています。 上手な人は立射で30m3cmにまとめますが依託出来るなら何にでも依託した方が当たります。 重さを気にしないならバイポット付けても良いですよ。 依託出来ない場合、スコープの中を標的がフラフラ動きますが止めようとしても無理ですから動きを見計らってセンターに来た瞬間に発射する様に練習してみてください。 止めようとすると変な力が入って余計当たらなくなります。

0

前後ともにフル委託で撃つのはゼロインのみで、やはり立射、膝撃ちの練習は大事です。猟の現場では中々フル委託で撃てる状況が少ないのが理由です。またスコープ利用であれば肉眼で標的を捉えてからそのまま挙銃した際にスコープ内に獲物が入る練習をしておかないと倍率の高いスコープを使うと挙銃してからスコープで獲物を探してオタオタする羽目になります(実は私も苦手です ) 狙う獲物次第ですが直径5センチ辺りにまとめられると鴨やキジなどを撃っても肉を無駄にしないで済みます。口径大き目ならば胸とかでも仕留められますが肉の可食部が減りますから。有害駆除などでカワウやカラスなどを6.35以上の口径で撃つならば単に仕留めるだけなので胸でも気にせず撃てるので10センチ程度で有れば大丈夫でしょう。