フォグランプの正しい使い道 先日、濃霧の中細い山道を運転する機会があったのでフォグランプを点けて運転したところ、点けても点けなくてもほとんど見え方が変わりませんでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございます。

お礼日時:8/1 23:19

その他の回答(11件)

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手前両端が、見えやすく成った。 これがフォグランプの目的です。センターライン又は路肩のラインを頼りに走ります。

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フォグライトが照明用ならヘッドライトより明るいのが装備されてる筈です。 自車の存在を対向車に知らせるのも目的にあるのでしょう。 補助灯という回答が有りますが、しっかりとした法律が無かった昔の話です。 今はフォグライトです。

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フォグランプは、霧の中がよく見える。ではありません。 (間違っても遠くがよく見えるようなことはありません) ロービームより手前を広く照らすものです。 なので明るくしたところで遠くがよく見えるようになるものでもありません。 本当に濃霧になると、センターラインや左の側溝とかがほとんど見えないような状況になったりします。 フォグランプが威力を発揮するのはそういうときです。 (当然見える範囲が車に近いとこなので走る速度は遅くなります)

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相手に自分の存在を知らせるのが役目です。 なので、遠くが明るくなくて当たりまえなのです。 明るくしても、見えないものは見えないです。 霧の中で、ハイビームにしても見えないのと一緒です。 同じ目的がリアフォグも同じ目的です。

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現在のフォグは霧灯の役割は無く単なる補助灯です。 それなのに知ったかぶって『霧でもないのにフォグを点灯』という連中が多い。