回答(5件)

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2032年までIOCとオメガの契約となっており、実際の契約はスウォッチグループであって、計時は計時専門会社のスイスタイミング社です。 ワールドスポンサーの契約料金は1千億円以上と言われていますから国内ならトヨタ、ブリヂストンのような企業でないと近年のオリンピックのワールドスポンサーには無理です。 前回の東京オリンピックの計時がセイコーであったのはクオーツを開発した偉業からです。

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東京オリンピックだしセイコーに頑張ってもらいたかったけど……。 オリンピック公式時計はオメガです。 オメガって決まっているのでセイコーはオフィシャル的には出番なしって事になりますね。