皐月賞、日本ダービー、菊花賞が日本競馬のクラシック三冠として伝統となっていますが、菊花賞の在り方を見直したほうがいいのではないかと感じています。どう思いますか?

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むしろ、日本競馬が長距離を軽視していることに何か対策を立てる必要があります。それこそ賞金体系を見直すとか。

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菊花賞を賞金5億円にして、プレップレースを沢山作るべきですね。 三冠ボーナスも10億円に、秋の天皇賞も3400mにすれば、ステイヤーズステークスも自然にG1になるでしょう。 賞金も距離制を採用して、1200mが1200万円なら、3200mは3200万円に。

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牝馬三冠目のエリザベス女王杯も秋華賞もクラシックではなく牝馬もクラシック三冠目は菊花賞です。長距離とダートは牝馬優位の現在でも牡馬に勝てないため出走しないだけです。 出走数が少ないのは勝てないからであってフルゲートがいいというのはJRAの売上ためであって関係有りません、欧州では勝てないレースには出ないので主要レースでも数頭のレースはざらです。

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クラシックというものの経緯を考えれば菊花賞をそこから外すという選択肢は無いと思います。元々英国のクラシックを元に日本にもクラシックをと作られたものの一つが菊花賞ですから、英国のクラシックでセントレジャーが外れましたということになれば菊花賞が外れるという選択肢もありそうですが。 牝馬のクラシックは正確にはクラシックレースの女子版と後付けされたレースかとも思いますのである程度融通は効くのではないかと思いますよ。 正確には秋華賞はクラシックレースではないと思います。

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一応皐月賞とダービーを勝った馬はケガした馬を除けば近年でも全て菊花賞に出走しているので菊花賞を勝って三冠馬になることの価値は今も昔も変わらないと思います。 新設すると言っても2000と2400はもうやったから微妙だしマイルやっても微妙なメンバーしか集まらないと思う。 質の低下というならダービーも近年微妙な気がしますけどね。