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2021/7/30 16:47

44回答

この問題の3個とはどうやって出した答えなのでしょうか?

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質問者2021/7/30 17:26

ありがとうございます。

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5と8の最小公倍数:40 1~200までの5の倍数の個数:200/5=40 1~200までの8の倍数の個数:200/8=25 1~200までの40の倍数の個数:200/40=5 1~99までの5の倍数の個数:99/5=19+4/5⇒19 1~99までの8の倍数の個数:99/8=12+3/8⇒12 1~99までの40の倍数の個数:99/40=2+19/40⇒2 以上から 100から200までの5または8の倍数の個数 =(40-19)+(25-12)-(5-2) =31…答

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質問者2021/7/30 17:27

ありがとうございます。

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このくらいなら数えるのが早いです。 100から200までの整数の内、40の倍数は120,160,200の3個ですね。 一般の場合 1からbまでのnの倍数の個数は、b/nの小数点以下を切り捨てれば求まります。 また、aからbまでのnの倍数は 「1からbまでのnの倍数の個数」から「1からa-1までのnの倍数の個数」を引けば求まります。 そのため、100から200までの40の倍数の個数を求めるには、 1から200までの40の倍数が200÷40=5より5個 1から99までの40の倍数が99÷40=2.4…より2個 であるため、5-2=3個です。

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質問者2021/7/30 17:26

ありがとうございます。

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40の倍数の個数を以下の様にして求めました。 200÷40=5 99÷40=2.475 5-2=3

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質問者2021/7/30 17:26

ありがとうございます。