知り合いの女が飲酒運転してる男の車に同乗していて

補足

酒酔いと酒気帯びって、どう違うんですか?

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(7件)

0

取調べキツいですよ。 その手の玄人でないと(相当キモ座ってないと)

0

飲酒運転を承知で同乗していたなら、 飲酒運転ほう助罪の同乗ですね。 以下になります。 ①刑事処分 送検→起訴→裁判→3年以内の懲役または50万以内の罰金 ②行政処分 飲酒運転をした運転者と同じ違反点相当の処分で、 最低13点、最高35点。 最低でも90日免停処分で、多くは免許取消になる。 >運転手が酒飲んでるとは知らなかったって >嘘をつくみたいです まぁ無駄なあがきですね。 事情聴取は運転者・同乗者別々に行われますし、 警察官は犯罪者を検挙するプロですから、 ウソの供述と思えば本当のことを言うまで 事情聴取を続けるだけですね。 もしくは他証拠を集めてから 事情聴取に呼ぶ感じでしょうね。 酒気帯びと酒酔いの違いですが、 飲酒運転という正式罪名は存在してないんです。 正式には、 ・酒気帯び運転 ・酒酔い運転 ということになります。 酒気帯び運転は検知器により検出された 数値で立件される犯罪で、 呼気1L中のアルコール量が0.15mg以上で 酒気帯びになります。 酒酔い運転は数値は関係なく、意識や 平衡感覚に障害がある非常に危険な状態での 運転です。検挙現場での応対の内容や 歩行テストで判断されます。 罪が重いのは酒酔い運転の方です。

0

飲酒運転同乗罪については,道路交通法第65条第4項において,「何人も,車両の運転者が酒気を帯びていることを知りながら,当該運転者に対し,当該車両を運転して自己を運送することを要求し,又は依頼して,当該運転者が第一項の規定に違反して運転する車両に同乗してはならない。」 と規定されています。 そして,飲酒運転同乗罪の罰則は,運転者が問われる罪名によって変わります。 運転者が酒酔い運転の場合,その同乗者は3年以下の懲役又は50万円以下の罰金,運転者が酒気帯び運転の場合,その同乗者は2年以下の懲役又は30万円以下の罰金となります。 酒酔い運転の定義は,直線上を歩いてふらつかないか,視覚が健全に働いているか,など運動や平衡感覚機能が麻酔されていないか,また,言動などから認知能力の低下がないかなどが判断されます。アルコール濃度が0.15未満でも体質によっては酒酔い運転に該当することもあり得ます。 尚,事情聴取を運転者とは別途に受けますので,嘘の証言はバレますよ。 但し,偽証罪に問われる事はありませんから,その点は心配無用です。 被疑者及び被告人は嘘をつくのが当たり前とされていますので,裁判での証言で嘘をついても,罪に問われる事はありません。偽証罪にとわれるのは,宣誓をした証人のみです。 嘘で罪が重くなる事などであり得ません。平気で嘘の回答するのは如何なものでしょうかね。

0

酒気帯びは吸気1リットルのアルコール量で0.15mlを越えると切符を切られます。 飲酒運転は0.15ml以下でも正常な運転が出来ない場合は切符を切られます。 検査方法は簡単で道路の白線を真っ直ぐ歩けるか?や片足で30秒たっていられるか?とかです。 酒気帯びの違反点数は アルコール量 0.15ml~0,25ml未満 13点 免停 90日 0.25ml以上 25点 免許取り消し 欠格期間2年 ―――――――――――― 飲酒運転の違反点数 35点 免許取り消し 欠格期間3年