パニック障害の治療後について

病気、症状 | カウンセリング、治療108閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

呼吸法も正しいやり方があるようで、もう少し勉強してみます。 ありがとうございます。

お礼日時:8/1 20:22

その他の回答(1件)

0

投薬治療による寛解は意味がないです。 精神医療の投薬治療には何かを完治する機序はないので飲んでいる期間だけ良くなる方がいるだけだと考えてください。 精神疾患とされる不定愁訴の主因はストレスではなく、身体的要因からの「慢性的な浅い呼吸」だと確信し、自身のパニック障害や鬱、自律神経失調の類を自力で完治しています。 (ストレスと言う目に見えない原因にしておきたいのは投薬治療を推し進めたい精神医療の施策と推察) ほとんどのケースで精神医療での対応の誤りがあると推察しています。 今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか? 医療機関ではこんな簡単なチェックすらしません。 精神科医は「息苦しさは自律神経の失調から」などと言いますが、物理的に息苦しくなっている状況把握が精神科医のコメント、診断、治療の妥当性把握に寄与し非常に重要です。 (呼吸器科、循環器科で息苦しさを診てもらって、異常なしだと精神科を勧められるケースが多いことを踏まえると医学全体での隠蔽である可能性あり。) 猫背、肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネック、スマホクビはありませんか? 精神医療ではこれらの身体的症状も心因性にしたがる印象ですが、投薬治療ではなく、これらが完治へのヒントでした。 ストレスが原因と言う安易な回答に要注意ですね。 基本的にその時点で少なからずストレスを感じている方が多いのは当然ですが、それを原因とするのは早計なんです。 精神医療を中心とした投薬治療ありきのストレス原因論が仇になっているとみています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11240456761?fr=and_other 顎関節症は重要です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224024439?fr=and_other

呼吸法の実践は良いのですが、それを阻害する原因の把握と是正は不可欠なんです。