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2021/7/31 19:31

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JAL123便墜落はいろんな説がありますが、

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金属疲労痕って、 検査したら 最初は無かった。 では困る(笑)ので、 疲労痕が出るように 再検査した結果 発見?(笑)されたもの。 ボーイング社も 尾翼破壊よりは、 圧力隔壁修理ミスの方が 印象イイねって ウインウインなのに、 気がついた上の 忖度検査かもしれません。 ボイスレコーダー からわかるように 爆発音の数分前から 異常を感じていた。 シートベルトサインを 出していたからこそ 客室乗務員が コックピットに 〜よろしいでしょうか? と聞いている。 トイレか何かだろう。 「気をつけて手早く 」 「気をつけてお願いします」 と返している。 機体後部に振動など 起きているから 子どもを 不安にさせぬよう ミッキーマウスを 配ったのも府に落ちる。 尾翼が壊れ始め 爆発音とともに崩壊した。 生存者の証言 「音とともに 後ろの天井が落ち 白い煙が入ってきて 口がしびれた」 不凍作動油 リン酸エステルは 刺激性がある。 圧力隔壁の損傷が 先ならば 前へは流れてこない。 先に尾翼が崩壊し 機体後部を破壊した。 その後 歪んだ機体と振動 乱れた空気抵抗と 増大した負圧により 圧力隔壁に 金属疲労がおきて 壊れた。 これが尾翼破壊説です。

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「フラッター説」や、「圧力隔壁は元から破壊していた説」もあります。 「フラッター説」は垂直尾翼が共振現象を起こして自ら破壊したという説で、1990年代初頭に航空評論家が唱えていました。ですが圧力隔壁の疲労破壊痕を説明できないのでデタラメです。 「圧力隔壁は元から破壊していた説」は、最近知恵袋でリンクが貼られていました(デタラメの流布に荷担したくないので俺はリンクを貼りませんが)。この説は事故調査委員会の報告書以外で唯一「圧力隔壁の疲労破壊痕」について説明が出来る説ですが、今度は疲労破壊が発生した時期が解析計算と合わなくなってしまいますので、やはりデタラメです。

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②と③はあり得ない事だけは間違いありません。

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当時だと尻餅事故を起こした機体が問題になりましたが 肝心のアメリカの修理工場が非協力的でした。 素直に修理ミスだと思っています。

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他には、UFO説とか隕石説とかテロ爆破説とか米軍機誤射説とかありますね。