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2021/8/1 9:48

66回答

こんにちは。 編物をしていると、段数を間違えることがよくあります。 解決策として、定規を編んでいる段の下に置くとよいそうですが、その定規ですが、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:8/2 5:42

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編み地には段数リングをつけ、100均のカウンターでカチカチとカウントします。 編み図の方はコピーを取って編み終えた段を蛍光マーカーで塗っていきます。マグネット式の編み図マーカー持っていますが、前段が見えないことや定規や下敷き同様うっかり動かしてしまうことがあり案外不便でした。

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段数リング。 前の方も書かれてますが、圧倒的に便利です。

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慣れてないうちは見えると情報が多くなって 混乱してしまいがちなので、、見えないほうがいいかもです。 慣れてくると複雑な模様編みなど編むときは透明にして 上下の段の記号が見えたほうがよかったりします。 さらに慣れてしまうと、、 編地を見れば何段目かわかるので、、 編み図を見ないで編み地を見ながら編んだりします。 慣れや編みやすさの感じ方で違ってきます。 どれが自分に合うかは実際にやってみるしかないです。。

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私は下の段が見えたらむしろ下の段の編み図につられて編み間違うので透けない下敷きにしています。編み間違えなければよいのですから、透ける方がいいなら透ける定規を使えばよいと思います。

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定規って何のことかと思ったら編み図に載せるって事ですかね?それならやったことあるかも。なんでもある物を利用すればそれでいいと思います。 編み地には段数リング。

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