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2021/8/4 3:37

1919回答

特急電車や新幹線でごはん食べるのやめてもらえませんか?

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質問者2021/8/4 6:50

ご賛同ありがとうございます。

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駅ナカ事業が倒産するので、それは出来ませんね。 解決方法としては、3両の内1両に全室パートナーゾーンを設置する。 10両編成なら3か所。 パートナーゾーンは、西武40000系にあるフリースペース。 ここに、テーブルと売店を置き、他の車両を飲食自粛にする。 10両編成以上なら、中間に3両連結すれば、売店の選択肢が広がる。 パートナーゾーン3両なら、ゴーゴーカレーも開設出来る。 551の肉まんもOK。 一般客席での、飲食が無ければ、カレーの匂いも回避出来る。

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あなたが乗らなきゃいいだけ。

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質問者2021/8/4 13:59

食べなきゃいいだけ

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確かに、弁当を広げると臭いがするので、臭いがキツいお弁当は、やはりどうかと思います。 しかし、新幹線や在来線特急列車は「長距離」の移動になりますので、お腹が空く事も多いです。 どの位の移動になるかは人により様々です。 1時間もしないで降りる人もいれば、3時間以上乗られる方もいます。 参考までに、長い時間乗る列車の所要時間で言いますと、 東北・北海道新幹線では、東京~新函館北斗間が最速で約4時間、 東海道・山陽新幹線では、東京~博多間が最速で約4時間40分、 山陽・九州新幹線では、新大阪~鹿児島中央間が最速で約3時間45分。 在来線特急(寝台特急を除く)で最も長い時間乗る列車は、 JR九州、鹿児島本線・日豊本線を走る特急列車 「にちりんシーガイア」です。 この列車は、博多から小倉を経由し、宮崎空港までを結ぶ特急列車で、その所要時間は「5時間50分」で、これが昼行特急ではもっとも長いです。 過去には、大阪から青森まで、京都・金沢・新潟・秋田経由で走っていた特急列車「白鳥」という列車があり、所要時間は12時間以上かかっていました。当時の東北新幹線は盛岡駅までしか開業しておらず、新幹線のスピードもそこまで速くはなかったので、全区間乗る人も少なからずいたようです。また、これだけ長い距離を走るのに、食堂車はありませんでした。 ここまで所要時間か長いと「飛行機を使え」と思う方もいると思いますが、ここまでして特急列車や新幹線を使う人も、少なからずいます。 例えばですが、高所恐怖症で飛行機に乗りたくないなど、理由は様々です。 なので、JRが「飲食禁止」といえば、出来るとは思いますが、完全に禁止することは出来ないでしょう。 もし気になるようでしたら、車掌に相談する等した方がいいかと思います。 また、移動には「高速バス」もあります。 高速バスは、飲み物は禁止していませんが、食べることは禁止または制限している会社もありますので、時間は鉄道以上にかかりますが、考えてみてはいかがでしょうか。

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車内販売で弁当を売ったりもしています。 昔のように食堂車があるわけでもないので、食事時間帯にかかる列車での移動では、食事はつきものです。

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