B さびしさは拗ねていし子がしみじみと夕日の窓に 読書する声(四賀光子) C ふりかへる秋篠寺のやぶかげの椿の花はみなもの言へり(小野興二郎)

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(訂正) E こつこつと空き地に石をきざむ音耳につき来ぬ/家に入るまで(石川啄木) 4句切れ 4句目にある「来ぬ」の助動詞「ぬ」が終止形。

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ありがとうございました!

お礼日時:9/20 17:15