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2021/9/11 0:22

1111回答

Nikon Fは「一生のパートナー」「一生一台のカメラ」と言っていたそうです。カメラを複数持つのが普通になったのはいつからですか。当時は一人一台だったようです。

補足

出典はこのサイトです。リンクを貼り忘れました。 http://nikonfan.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-8f11.html

ベストアンサー

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また、フィルムカメラはボディに対する依存は少なくて、最新のフィルムと最新のレンズを揃えれば最新の映像が手に入りました。 デジタルはボディはフィルムでもあります。 映像の進化を求めなければ何でも良いのかも知れませんが、そう言う人はそもそもスマホで写真を撮ると思います。 そうやって進化に付いていくとカメラがいつの間にか増えていると言うのは有ります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:9/15 9:38

その他の回答(10件)

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国語読解力を鍛えましょう。カタログが言ってるのは、このカメラは堅牢だから一生使えますよという意味です。そして、最高のカメラだから、これを買えば他のカメラを買う必要はありませんよという意味です。当時が一人一台なんてどこにも書いてありません。

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大昔でも、プロは複数台持つのが普通ですし、ハイアマチュアも然り、それ以外でも写真好きな人は必要に応じて複数台持っていたと思いますよ。 まぁ、今でも大方の人は1台・・・交換レンズを持っていない人も結構な割合でいます。複数持つ事は普通ではない様な気がします。 当時はカメラは高価な物だったって事もあったでしょうけどね。 そもそも、「一生のパートナー」「一生一台のカメラ」ってのは耐久性と堅牢性、システムアップ性等々に自信があってのコピーですよね。 一生になるかはまだ分かりませんが、私の手元にもNikon F Photomic FTn (アイレベルファインダーも)があります。現役ですよ。 F2TitanフォトミックASやF3各種、F5もあるから持ち出す事は少ない(数年は持ち出して撮ってないなぁ)ですけどね。

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それは、あんたの解釈違い。日頃、柔軟な解釈に心がけよう、、、、

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いまでもカメラ買う人には多いのではないですか。 殆どスマホでOKなものですし。 写真が趣味な方は複数台持つでしょうが一般人は・・・

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カメラは電子部品が入ってから変わりAF時代、デジタルになるともう買い換え前提になってます。デジタルは進化が激しいので無理ですね。要は一生ものというのは一生使いたいと思う価値観とメンテが出来るかどうだと思います。カメラでそれが今でもあるのはライカ位でしょうね。壊れても修理して使いたいと思うかどうかです。ニコンFにもライカ程じゃないけどまだその部分がある。熱いニコンファンの中にはニコンFに拘っている人もいます。今でもニコンFは魅力あると思いますよ。壊れないのも一つの信頼です。ライカが不具合おこしたら直ぐに処分しますか?大半は修理すると思います。修理して迄使いたいと思う魅力なり価値観があるからです。たまに壊れていてもカビがあってもいいからカメラあれば欲しいとか言ってくる人が時々営業があります。でも必ずどのカメラかを聞いてきます。ライカなら大歓迎なんですよね。メンテが出来るからです。他にもロレックスやバックでいえばエルメスも修理可能なんです。旧製品でもメンテが可能。そうやってブランドを保っているんですよ。これは結構重要でモノを大事にすると愛着も生まれてくるし大事にされるんですよね。日本メーカーに大きく欠けている部分です。ブランドを保つには手厚いメンテサービスです。iPhoneもアンドロイドより人気なのもiOSの長いサポートだと思います。今でもiPhone6s以降なら最新OSが使えますからね。