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2021/9/11 17:43

55回答

就職氷河期世代を支援する「正社員チャレンジ事業」と言うのは必ずしも正社員になれる制度では無いですよね? ハローワークで探すか自力で受けた方が早いですか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

勉強になりました。

お礼日時:9/17 15:54

その他の回答(4件)

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文面通りです。 チャレンジはチャレンジ。 STEP1でアドバイザーに 「資格取りましょう」 と言われて終わり。 STEP2で企業から2日目の就業前に会議室に招かれて、 「今回はご縁が無かったと言うことで。」 「ええっ。我が社のチャレンジは不合格って意味です。」 と言われてSTEP1に戻る。 (STEP3の下に合意って書いてますよね。) 個人的には行政に頼るより、正社員登用がある会社で契約社員やったり、期間工やった方が可能性あるような気がしますが。 いずれにしろ合意は有能ならばってことですよ。 あと、性格もけっこう大事。

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正社員になれる機会を提供する様、行政が企業に通達を出した、結果です。 飽くまでも機会を提供しているに過ぎませんが機会すらなかったのは歴史の事実なので改めて機会を提供した。是非、使えるものは使うべきでしょう。

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正社員「チャレンジ」事業でしょう。 当然ですが、チャレンジするための事業です。 仔細については、ネットで「正社員チャレンジ事業」と検索すれば分かりますよ。 〉自力で受けた方が早いか… 自力で受けても、なかなか採用されない人に対す支援事業ではありませんか。 自力で受かる様な人なら、さっさと正社員で就職していると思います。 しかし、親の教育が悪かったり(これが大きいと思います)、良い教師や友人に恵まれずにドツボに嵌ってしまったような人は、基本的な事から教えて貰った方が良い場合が多いと思います。