今日のTV番組で北アルプス槍ヶ岳の頂上付近から、スマホで東京都心と通話する番組がありました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しい資料提供、有難うございました。 文明の利器を駆使した膨大な技術の結集なのですね。 納得しました。 そのような苦労も知らず当たり前のことのようにただ「当然だ」と言える無神経さには呆れ返ります。

お礼日時:9/16 15:19

その他の回答(5件)

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現実に可能です。 膨大か知りませんが、中継器でつなぐんです。 ドコモのHPには山岳地帯でもつながることをPRしてて、 山名ごとにその山のどこで電波が入るか検索できますし、随時増えてます。

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>スマホの微小電力で直接都心と >つなぐのは到底無理です。 トランシーバーと混同してませんか?

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大きな勘違いがあります。 携帯電話で地球の裏側と話せるのは疑問でないのですか? 電波を出せない固定電話と通話できることも。 携帯電話と固定電話の仕組みはそんなに変わりません。 地球上に張り巡らしたネットワークに接続する部分が違うだけです。 携帯電話は、基地局を介して ネットワークに接続されます。 槍ヶ岳の近くの基地局は、常念岳にあります。 そこから先は、強い電波や光ファイバーが使えます。

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可能です でなければワイドスターなどの静止衛星やイリジウムのような低軌道衛星を使った衛星形態を遣うことになります https://www.softbank.jp/sbnews/entry/20180907_01 エリアは特殊な無線で地上と通信した上で地上からは光回線などに載せて形態電話のネットワークに接続されます 通常の基地局では基地局そのものに光回線を引き込みますがさすがにそれは無理です 中継器を無数に設置する必要などはありません

URL拝見しました。やはり相当な苦労があったのですね。 (「槍ヶ岳では携帯が通じますよ」という、当たり前のことを言うようなご回答には腹が立ちます) ところで、ソフトバンクの技術を使ったのであればソフトバンク系の携帯でなければ使用できないのではないかと思うのですがその点は如何ですか?