オーディオインターフェイスのDSP機能がいまいちわからないのですが、DAW上ではなくオーディオインターフェイス上でエフェクターをかけれるときいたのですが、

補足

RMEのbabyface pro fsを今後購入しようか検討しています。 ギターでアンプシミュレーターを使って録音するとき、レイテンシーがなく録音できる方法がないかなと思っています。

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その他の回答(3件)

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一般に音声信号がDAWのミキサーを経由した場合、レイテンシーが”出やすい”ですが、DSPを使う事でレイテンシーを回避できます。 DSPはDAWのミキサーに入る前の信号をモニターするのでレイテンシーは出ません。反面、DAWのミキサーとは別の固有のミキサーを2重に管理しなければいけなかったり、DAW上のプラグインが使えないなど、利便性は最低だと思います。 とはいえ、実際問題レイテンシーが出ればまともに録音できないのでDSPはそれなりに重宝されます。

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「インターフェースの方に乗っているエフェクターを使える」って解釈だと思う。 「PC 側の DAW のエフェクターをインターフェースで実行できる」ではないんだと思いますが。 なのでアンシミュがインターフェースの DPS に乗っていても、それは DAW のとは違って、あくまでもインターフェースに乗っているのだけだと。考えようによっては、簡易なマルチエフェクターがインターフェースに載っていると思えば正しいのでは。 もちろんインターフェース側のソフトのアップデートとかで、そういう DPS で使えるエフェクター類が変更・追加とかあるかもしれないですが、乗っていないものは使えません、当たり前田のクラッカーですが。 で、そういう制限があってもインターフェースの DPS でエフェクターを掛けるメリットは、インタフェースからのダイレクトモニターにエフェクターを掛けられるというところではないかと思います。 レイテンシーがなく「録音できる」ではなくて、ダイレクトモニターでエフェクターを掛けつつレイテンシーなく録音「モニターできる」なんだろうと。

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機種が分からないので何ともですが、通常インターフェイスのDSPはモニターにコンプやEQをレイテンシー無しで使えるのでとても便利です。CPUベースのDAWだと遅れた音がモニターに返って来るので気持ち悪くて演奏できません

DAW側でいつもさしているアンプシミュレーターもDSPで使用できるのですか? いつもアンプシミュレーター使って録音するとき、微妙に遅れているのがきになります。 仮にRMEのbabyface pro fsだったらどうでしょう。