レーシック手術を強く推進している坪田一男医師ですが、未だメガネを使用しています。つまり答えはそういうことっていう解釈でいいですよね?

コンタクトレンズ、視力矯正 | 目の病気89閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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[レーシックはビジネス。レーシックは、眼科専門医の手術なら安全]と、消費者庁の注意喚起に噛み付いた、慶大 坪田一男医師のメガネは、当時、話題となりました。 本人は、医師なのに自身のドライアイが治せないらしく、ゴーグルメガネをメガネ屋と組んでやっていた。 ただ、老眼レーシックというのを、自身の関連病院の南青山アイクリニックで、宣伝販売していた。この手術は、老眼の本人がやるべきだったが、かなり評判が悪い手術だ。これだけは、テレビで紹介したが、自身にはやっていない。明らかな坪田一男教授の失敗作だ。老眼レーシックは、現在は、こっそりとやめている。 又、レーシックも大学病院で唯一、慶大病院だけやっていたが、現在は、やめている。儲かったから、もう良いだろう。 日本眼科学会が、レーシックはメガネやコンタクトで矯正出来る人への手術をガイドラインで、医師に禁じている。ガイドラインを無視して手術して、営業妨害と消費者庁に逆らっていたが、健康な人の身体をビジネスの道具にしてはならない。 福沢諭吉翁が嘆いている事だろう。

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