怒りがとまりません、、、 知らないうちに30万円ほどお金がなくなっていました。 2017年から第一生命のしあわせ物語という個人年金に加入しています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

自分が悪いわけでないと言っていただいて心が軽くなりました。 保険会社にクレームだけは入れようと思います。また、解約も検討したいと思います。 ご回答ありがとうございました。

お礼日時:9/22 11:15

その他の回答(3件)

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税制適格なら、部分的な解約での解約金は手元には来ない。 将来の額に合算されてます。 >減額は簡単にできるからお金に余裕があるなら多めに設定した方がいいですよ あきらかに説明不十分です。 元本越えてないときは解約も減額も損失しかありません。 貯金じゃないから。 頭にきます。

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これ、もう企業側との交渉は終了していて何もできないのであれば、ADR申請してみては。 生命保険協会 裁定審査会のご案内 https://www.seiho.or.jp/contact/adr/ ADRは費用が格安の裁判みたいなものですが、目的が「和解」です。 交通費とか、若干の諸雑費程度は負担しなければなりませんが、法律や契約に精通していない人が対象ですし、協会の人と受け応えするだけで和解を目指せます。 和解が成立した場合、裁判と同じ効果効力があります。 逆に、突っぱねすぎて失敗すると、通常訴訟しか解決方法がなくなり、金額の低いトラブルはここで和解目指したほうが良いと思う。

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2021/9/16 1:53

その個人年金には、個人年金保険料税制適格特約がついているのでは。 年末調整で個人年金保険料控除(所得控除)を受けられる代わりに、減額したときは払戻が受けられないことが、約款などに記載されています。 その減額部分のお金は消えたわけでなく、払い出すことができないから年金原資に残ったままで、将来の年金支払時に受け取れるようにはなっています。 本来、この特約の仕組みや制限は、将来の収入源など家計変化が起こった場合に備えて、契約時にそのことを注意喚起として説明すべきではあります。 また、年額保険料8万円を超える部分は、いくら保険料額が大きくても年間4万円の所得控除です。税効果は4万円が限界、それを知っていたら最初から1万円で契約します。減額は自由にできるという安心させるようなサービスめいた文句、それは保険ではあたりまえです。 私もたまにやられますが、何年やっているベテランでも、いつもミスばかりする、逆にこっちの方が知っている、保険営業の無知・無能ぶりには腹が立ちます。

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回答ありがとうございます。 所得控除はたしかにあります。   減額部分は完全に消えたわけではなく、解約時と同じように2〜3割少ない金額になっていて、けど払い出しはできないため年金原資として残っているみたいです。 本当にもっとデメリットについてお話ししていただきたかったです、、 自分が無知なのが悪いのは承知ですか、、、( ; ; )