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2021/9/16 14:47

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車に詳しい方にご質問します。

車検、メンテナンス | 自動車85閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

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その他の回答(4件)

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1、 まぁそんなに気にすることはないでしょう。 確かに新品を組む時にはホコリもチリもないところで…… 何て聞きましたがそれは新品ですからね。 簡単に不具合が出ても困るからでしょう。 それにそこまでやっていればアピールにもなりますし。 とあるミッションを分解整備、修理出来る所では 普通の工場で組んでいるようですよ。 そりゃゴミが入らないように気をつけていると思いますが。 YouTubeで検索すれば出てきます。 2、 入る場所、入った物に依り変わると思いますよ。 私は自分で交換しましたが ストレーナーやオイルパンの掃除をしないで あの穴からフールドを入れましたが 見事に失敗! リバースに入れると一瞬遅れて入るのですが シートを後ろから蹴っ飛ばされたような衝撃が出るようになりました。 その後、バルブボディを清掃したら直りましたね。

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1)なるだけ異物は避けたいので、挿入時には指で拭って差してます 他の方々は気にしない人多いですね その意識ではやらない方が良いと思うけどなぁ もしくは高い金払ってプロに頼んだほうが無難やと思うわ 2)オイルパンからストレーナーを通過した場合バルブボディ内に侵入。 バルブボディ内に数か所円形のフィルターありますがそういう部分に引っかかって脳の溝みたいなオイル通路に流れるフールドの流れを妨げられる事によりシフトアップやダウンに影響が出たり、フールドの流れをコントロールしてるソレノイドバルブの不具合を誘発する可能性もあり得ます こういう不具合を誘発するヒューマンエラーを避ける意味も含めてATF無交換派の方々も多いですが、バルブボディ内で働いてる鉄球が溝を彫るので、無交換の果てはバルブボディ内の脳梗塞状態やそれよりも早くソレノイドの不具合によるギアの動きに問題が出て基本的にはバルブボディは非分解パーツなのでごっそり交換の多額修理か廃車の道しか残らない そんな所かなぁ〜 ATF無交換なら早ければ13万kmあたりからその可能性は出てくる 交換するにしても、フールドのみエンジンオイルみたいに抜いて補給するだけならリスクが増えるだけでやらない方がいい場合が多い ATFを交換する場合は、全量交換するにしても、循環交換するにしても、オイルパン外してストレーナーも交換、オイルパンも洗浄して堆積した鉄粉の除去をしなければ意味がないと思います 結果としてプロに依頼すれば、それなりのメンテ費用になります しかも3〜4万kmペースで変えていく事が推奨されています 自分はそれを全て自分でやってるので価値無し過走行車ですが、元気で走ってます 他にも細かな不具合出てくるのでATF交換も一連のメンテナンスメニューに入れてますが、車を大事に乗り続けるのもお金のかかる辛い現実ですね

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ストレーナー付いてるのでまず大丈夫です。