祖母が亡くなり家の経済的事情から火葬式(火葬のみで葬儀ない)を選択しました。 このあとの四十九日法要はどのようにすればいいか?ご存知の方教えていただけないでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。 ご回答下さった全員にお礼申し上げます。 好きにすれば、と言って下さったかたにBAとさせてください。 これからの人生、お金をかけなくても、毎日仏壇に手を合わせて祖母を供養します。私が生きていけているのは祖母のおかげだからです。 皆さま、本当にありがとうございました。

お礼日時:9/20 12:43

その他の回答(5件)

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仏教でも何でもないなら、49日と言う概念も存在しない。 自分で線香をあげればよいでしょう。

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ご親族がおっしゃる通りです 本式にやると相当にお金がかかります お金が用意出来ない場合は、出来ないのです ローンなどが組めませんからね うちも事情があり、葬儀屋は使いましたが、「お別れ式」としました 一部の親しい親族に集まって頂き、会食をしただけです

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何も問題ありません。 法律的に必要なのは、死亡届の提出と火葬だけです。火葬後に骨を拾うことも、墓を造ることも義務ではありません。遺族の趣味です。 「骨を拾って墓を造れ!」「坊主を呼ばんか!」 というのは「葬式産業の商売」に過ぎません。 以下基礎知識。 ①何故、葬儀に坊さんが絡んでくるの? 江戸時代の檀家制度の名残です。江戸時代はそういう制度でした。キリシタン弾圧などが目的です。 制度は明治に廃止されています。でもその時代に墓を寺に取り込んだ坊主は、先祖の墓を人質にして檀家を放しませんでした。 でも現代では、葬儀に坊主を呼ばない人、墓を造らない人も増えています。 ②供養(慰霊)とは。 人は2度死ぬと言われています。1度目は肉体の死、2度目は人の記憶から消えた時です。故人を忘れない、時に故人を思い出すことこそ最大の供養です。 墓や位牌や写真は、その手助けとなる「個人の象徴」に過ぎません。 供養にお金はかからないし、坊主は不要です。

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でも、法事って出席者が香典を包んできますので、施主側は赤字にならないのが普通ですし、また工夫して出費ゼロにするのが本来の姿だと思いますよ。