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2021/9/17 19:57

55回答

タムロンが28-105/2.8という画期的なレンズを出した時、カメラ雑誌は画質をこき下ろしました。何故あの時代の人は画質に拘り過ぎたんですか。写真の本質を見失っていましたね。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど。ありがとうございます。

お礼日時:9/23 21:09

その他の回答(4件)

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雑誌だからね。 流行りもあるし。

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あなたの言う「 写真の本質 」って?それを説明するのが先決だよ

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その論法だと、画質と写真の良し悪しは反比例になっていないとおかしい。 画質の良さが写真の良さ だと言うのとベクトルが逆転してるだけで同じ事言ってると気づけないんですか? 俺は同じ良い写真なら画質にも拘りたい。 写真の出来というのは要素の積み重ねだと思ってるので。

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写真の本質と機材の本質は違いませんか? 確かに、写真の本質は画質にはないです。 ではなぜレンズは進化しているのでしょうか? それはレンズだけを見れば画質が良ければ良いほど良いという結論になるからではないですか? 例えば画質以外の条件は同じで、画質の良いレンズaと悪いレンズbがあった時一般的にはaを選ぶと思います。 だから機材という観点で評価するなら、画質の悪いレンズは評価されないのだと思います。

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