台湾料理の特徴は?味は薄めですか?

料理、食材 | 観光94閲覧

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台湾も中国も 透明スープは薄味で日本人は塩を投入したくなる 日本の中華街でも似たような傾向です。 これは味が濃い中華料理を引き立たせるんでしょう。

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2021/9/18 18:11

>台湾料理の特徴は? ⇒滷肉飯(魯肉飯、ルーローファン)に代表される様に、甘辛い滷肉(魯肉、ルーロー)が、主食(米や麺)?にかけられていることが多いのが特徴だと思います。 貼付の画像は、台南で注文した「焼きビーフン」ですが、日本では見ない滷肉(魯肉、ルーロー)が、たっぷりとかけられていました。(指差しで注文しましたが、日本から来た旅行者が珍しかったのか、大盛りで?にこやかに作っていただけました。) >味は薄めですか? ⇒関西圏の私は、味が濃く感じますが、関東以北の方だと、普通か薄く感じる方が居るかも知れません、、、 山形出身の友人は、美味しいと評していました。 あと、北京ダックについてですが、私の認識では、アヒルの皮の部分だけを食べると思っていたのですが、肉の部分やスープも出て来ました。

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台湾料理の特徴として五香粉が入っている事が多く、街中この匂いがする程です。 五香粉には八角などが入っていて独特の香りがあるので、好みの分かれる所です。 それと、イメージとして中華料理に近い物という認識があると思いますが、日本で出てくるような中華料理はほぼ有りません(日本人が立ち寄る店だと日本語メニューがある所もありますが)。 なので良く下調べしておかないと、店に入っても何の料理かさっぱり分からないという事になります。 味付けについては、普通の料理は特に薄味という事は無く、味付けの濃い物もあります。 総じて日本人の口に合う味付けが多いです。 しかし麺類については日本のラーメンと全く異なりますので、『ラーメン』のイメージで食べると違和感しかないでしょう。 スープには出汁っ気が無く、あっさりというよりも味気無い感じで、そこに好みで調味料などを加えて調整する感じです。 また麺はかん水を使わないため日本の麺のようなコシが無く、細いうどんが入っているような感じです。 麺として春雨やビーフンを選べる所も多いです。

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美味しいですが、どちらかと言えば濃いめですね。薄いモノがあまり思いつきません。。