なぜヤマハのドラッグスター250は 販売終了になったのでしょうか!?

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バイク | 新車165閲覧

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標準価格で売れるほどの人気が無い。 大幅値下げ出来るほどの荒利が取れない高額原価。 高額なコストで不人気車を作ってしまったメーカー側の責任です。 製造を続ける価値が無い車両と判断され終了になったのです。

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・日本以外で需要がない ・その日本国内でも売れない(生産を継続できるくらい、という意味で) ・H28年規制対応のコストが嵩む、対応したところで売れるわけでもない ・じゃあやめちゃおう ってことでしょう

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ドラッグスター250は、ビラーゴ250から続くキャブレターによる燃料噴射の空冷V型2気筒エンジンを搭載したアメリカンスタイルのバイクです。 キャブレター、空冷のままでは、排ガス規制に適合できるエンジンの改良が出来なかったから、ドラッグスターとしてのモデルサイクルを終えたのでしょう。 その頃には、普通自動二輪の免許を取ったばかりの若者が400cc以下のアメリカンに乗らなくなったので、ドラッグスター250に続くアメリカンのモデルが出なかったのでしょうね。