コンパウンドの除去について 本日コーティング施工をしようとコンパウンドにて下地を作っていたのです。 ネットで気温の高い時等は水をスプレーしながらだと延びも良いということだったのですが。

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「ガムのようにこびりついた」ってどんな状態かわかりませんが、おそらくはわたしが最後に書いた「乾燥しきったコンパウンドはこすっても熱でやけたようにボディに固着して・・」って状態なのかという気がします。 水をまぜるのはおかしいですが、まぜたところでこびりついたりもしないので。 するとそうなった原因は「水を混ぜたこと」ではなく、コンパウンドを塗って磨くまでに放置してコンパウンドが乾燥してしまったか、磨いた後ていねいに拭き取らなかったことが原因じゃないでしょうか? いずれにせよ対処法は最初に回答した通りです。 コンパウンドは液状のコンパウンドを使って、一気に全体をやるんじゃなく部分部分を細かく、広くても30センチ四方までで磨いていきます。 このときコンパウンドが乾燥するまでに磨き切るようスピーディーにやり、ボディについたコンパウンドがなくなるまで磨きます。

その他の回答(5件)

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摩擦熱でこびり付いたのでしょう。 良く有る事です。 高温時にやる時は気を付けないと・・・ 水を使う事は良く有りますが・・・ コンパウンドをポリッシャ―使っての磨き方は練習が必要 とりあえずバフを濡らしてコンパウンドで軽く磨けば落ちます。 でも分厚く付いてる時は、何回も磨かないと取れません。 強者は、カッターでこそげ取りますけど・・・

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>コンパウンドがガムの様にこびり付いてしまいました。 水をスプレーと言うのが間違いだったのでしょうか? 気温が高い時に施工して焼き付いたのでは? 手動で行ったのでしょうか? それともポリッシャーを使いましたか??

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コンパウンドには、ある種の溶剤っぽい成分も含まれています。 それが、熱で塗膜を冒し、こびりつくことはあります。 炎天下で、コンパウンド作業は厳禁です。 車体が熱している間も作業は禁物です。日陰に入れて冷めるのを待たないと。 もう一度コンパウンドを使って磨くしかないでしょう。