ID非公開

2021/9/18 21:42

33回答

土門拳の時代は迷惑条例などが無かったので、写される人の気持ちを無視した撮影が横行していました。浮浪者などを嫌がっても撮り続ける。そういうのを古事記写真と言ったんですね。

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2021/9/18 22:44

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:9/22 2:39

その他の回答(2件)

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昔の写真を見てまたかってため息をつきたくなるのは老人の記念写真か撮影者が子供時代を追想するかのように素朴ななりわいをかなり撮影しているのが多くて、個人的には映画のカンバンやキャラクターショーの着ぐるみ写真をもっと撮っててくれたらいいのにとは思います。ない訳ではありませんが写真家は滅多に被写体にはしませんからね。案外埋もれいくからもっと記録してもいいのにとは思います。技法がどうとかの話じゃなくてごめん

まぁうち首晒し首の様子は明治初期でないと撮影出来ないから記録も大事だとは思いますがもうちょっとキャラクターものもこだわって撮影してほしいかな