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2021/9/20 1:46

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保留止めで出禁?

パチンコ | スロット1,582閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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質問者2021/9/20 2:06

黒スーツも知らない人でした。いつもは若い女性か男性しかホールにいませんが、白服も黒スーツも中年で偉そうでした。 本当にヒドイ店です。

その他の回答(11件)

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その店には近づかない それだけです(*‘ω‘ *) パチンコビジネスに向いていない店 五年も持たないんじゃないかなと思います 持ってもそういう店だと思って近づくのはやめましょう(*‘ω‘ *)

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過去はどうあれ 止め打ちを行う=今後も行いますね ・・・・・ それは止め打ちされると保留数を超えて 「ムダ打ちがなされない」からに他ありません 一般的に禁止店舗は禁止しない店舗との差は 「よく回る釘調整」にあります そこに自然とセミプロ・プロが集まってきます 店は何も勝ちが上手い人のために 営業しているのではありません そして出玉アピールは釘差を超えての確変機能で 十分に「誰でも広告塔の役割を果たす」現在のパチンコです よってその人達はホールにとって 「営業妨害に等しい」意味でしかありません ただし比較して「よく回る」のではなく 「余り回らない」のであればボッタクリ思考です 次にまずその法律的な根拠はどこにあるか それは「ハウスルール」です 解り易く表現すると「店内規則」です ホールは私的な建物内であり 「ここで遊ぶ時はこちらの取り決めで遊んでね」 その意味合いを持つ表現が掲示されており それを見たお客は入場し遊技するのは 掲示された事項を承認したとの契約で遊技しています けれど法に反する取り決めはできません 「ハウスルール」の規制内容が 法的に違反であるかどうかが問題になります 「それを禁止するのは法律違反か」ややこしい話です ギャンブルの概念から技術介入があることで回避されているとの見方もあり、「止め打ち禁止」は法的に違法であるとの見解もあります 本来的にパチンコ機は遊技機であり 法的にはギャンブル機ではないのです(こじつけ)から 技術介入の有無が賭博の概念に関わるとは 本来では「正式には」結びつけることはできません 運用は地域管轄の判断に委ねられていますから 止め打ち禁止ホールが摘発される内容かどうかですが 現在そのホールがある以上その見解はなされていなく 「適法なハウスルール」と判断されているのでしょう うちの遊技施設で遊ぶ時には 「当方で決めたルールに従って遊んでね それが嫌なら帰って頂戴!」 止め打ちは変則打ちですから禁止です 注意をして止めなければ 即時退去して貰いますとキッパリ言われた時に それに対する反論 及びその根拠を述べることが出来るかですね

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まあ店のいちゃもんのつけ方は確かに疑問ですが… 「たかが止め打ち」と思うかもしれませんが 店が「されど止め打ち」と言えば、そのルールに従って 遊ばざるを得ないのが現状です。 このあたりのルールは全国共通のルールがなく すべて各店舗によって決める事が可能です。 したがって、店が「止め打ちダメ」と言われれば 黙ってしたがって遊戯しないといけないわけです。 でも止め打ちダメって…スロットに例えると 目押しするなって言ってるのとほぼ変わらないんですよ。 それをしちゃいけないってどうなんだろう? って未だに疑問です。

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そもそもイベントって常連に還元するためですしね。なので店としてはイベントプロのような一見さんは超お断りなわけで・・・・。 んで、それを弾くための基準を予め+○回転と決めていて、それにあたる人を片っ端からプロとみなして退店させたのでしょう。なので質問者さんも回転数が高かったのでイベントプロと見做されそうになったが、常連と分かったので『どうぞどうぞ』となったのでしょう。 むしろ常連を大事にするいい店に思えますね。

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プロと間違えられた事は不幸でしたがあなたのような常連に還元するためにプロに厳しくしているのでしょうがないと思いましょう

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