携帯ラジオが壊れました。文化放送の10年くらい前の懸賞品でメーカー不明です。秋葉原あたりで修理してくれる店があれば教えてください。

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お礼日時:9/24 1:37

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携帯型ラジオは価格の面から壊れたら廃棄して買い換える、が前提の商品となっています。 とはいえ電化製品ですから保証書が付いていたと思いますが、ここで質問されるということは製造・販売元が不明、多分保証書は紛失されたのでしょう。 もっともわかったとしても10年前の製品では故障対応してくれるか疑問です。 で、本題です。 懸賞品といえどゼロからデザイン・製造された製品とは思えないです。 恐らく普通に市販されているラジオに懸賞用に独自の装飾や印字を施したものでは。 なら、同じ外見のラジオを探して購入して分解、中の基板を入れ替える、と。 懸賞品、長く使用されて思いいれがあるゆえの相談でしょうから、こういう方法で延命させてみては。

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AMのみか、FMも付く2バンド型かも関係しますが、近年の小型ラジオはワンチップのIC一つで全てのステージ(高周波回路〜低周波回路)をまかなう構成がおおく、もったいないのですがAM-FM用のラジオ専用ICのFM回路部を使わない(殺す)事でAMのみのラジオにすると言うもったいないデバイスの使い方をした製品もあります。 調整のみ→高周波回路の周波数調整位で修復できるのなら良いのですが、IC自体が不良の場合は、ICの交換と再調整という手間がかかります。 アマチュア無線家で80歳手前位の真空管機器から知っているという人なら、故障原因から対処方法もわかるでしょうが、近年のエンジニアは【基板ASSY】を交換するというスワップ修理がほとんどで、故障原因が特定出来ても→部品交換という修理は出来ないと予測します。 トランジスタラジオ全盛期のような昭和30年代後半から70年代後半の製品のように、全てが個別の部品で構成されてギッチリ基板に部品がひしめきあっているような製品のほうが、個別部品交換による修理が容易でしたが、近代のそれは一つのチップに凝縮させたのが罪作りで、修理=物々交換=保証期間の故障は製品の交換のようになっていて、修理は出来なくはないけど、費用対効果の関係で著しく不利です。

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>1回答年くらい前の懸賞品でメーカー不明です。秋葉原あたりで修理してくれる店があれば教えてください。 @:修理するより新しく買った方が安く済むでせう nos********さん2021/9/21 11:17

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最低賃金が1041円の時代ですから人に修理を頼むと 最低でも2000円+部品代+技術料で5000円は取られます。 私が修理屋なら部品が無いからと言ってお断りです。 友達で修理の出来る人を見つけるか、 勉強して自分で修理しましょう。