ママチャリ自転車のタイヤに空気を入れるのはやめて3気圧のプチプチをつめておけば良いんじゃーないでしょうか!? 自転車の空気が減りません。虫のバルブから抜ける心配がないですし、

補足

パンクした場合セルの上に新しいプチプチセルをセメダインで貼り付けます。 なにより、一つや二つパンクしても自転車屋さんまで走り続けることができます。 ーーでも発想はとても良いと思うので ありがとうございます。 タイヤの中に入れる方法としては、水中などで圧をかけた状態で入れるとか、中に入れてから化学反応や温度変化で発泡させるなどの方法が考えられます。 ーー高気圧の深海を想定して、体積を減らしてプチプチをタイヤ内に入れるのですね!? タイヤ内に入れてから、化学反応や温度変化で,各気室セルをふくらませる方法があるのですね!? プチプチから空気が抜けるのを遅くする方法としては、 マイラーバルーンのようにアルミ蒸着をしたり、 一部ペットボトルのようにDLCコーティングするなどが考えられます。 ーーこのプチプチタイヤは転がり抵抗が少なく、良く進む。 より少ない力で進む。 プリセットで車輪に組み込んでおきます。というか自転車自体にコンプリートでセット。 それといざ自転車に乗ろうとした時に空気が抜けている事がない。 皆様ご回答ありがとうございます。

ベストアンサー

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パンク今ならまだ穴のあいたチューブを塞ぐだけで修理済むのに… ありがとうございます。 パンクしたセルの上に新しいプチプチセルをセメダインで貼り付けます。 なにより、一つや二つパンクしても自転車屋さんまで走り続けることができます。 ーープチプチの場合お店に置いておくとかさばる? プリセットで車輪に組み込んでおきます。というか自転車自体にコンプリートでセット。 ーーでも発想はとても良いと思うので ありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

パンクした場合セルの上に新しいプチプチセルをセメダインで貼り付けます。 一つや二つパンクしても自転車屋さんまで走れる ーーでも発想はとても良いと思うので 有難うございます。 ーーこのプチプチタイヤは転がり抵抗が少なく、良く進む。 より少ない力で進む。 プリセットで車輪に組み込んでおきます。 それといざ自転車に乗ろうとした時に空気が抜けている事がない。 皆様ご回答ありがとうございます。

お礼日時:9/28 12:13

その他の回答(16件)

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プチプチはポリエチレン製のものがほとんどだと思います。 ポリエチレンはそれなりに透過性があるので圧がかかっていれば抜けてしまいます。 抜けるのを遅くする方法としては、マイラーバルーンのようにアルミ蒸着をしたり、一部ペットボトルのようにDLCコーティングするなどが考えられます。 いずれにせよ抜けるのですが、それなりの寿命が実現できるのであればあり得るのではないでしょうか。 タイヤの中に入れる方法としては、水中などで圧をかけた状態で入れるとか、中に入れてから化学反応や温度変化で発泡させるなどの方法が考えられます。 ただし、プチプチをタイヤに入れても外との境界は一層なので、表面積を減らすうえでもチューブ型がよいかと思われます。

タイヤの中に入れる方法としては、水中などで圧をかけた状態で入れるとか、中に入れてから化学反応や温度変化で発泡させるなどの方法が考えられます。 ありがとうございます。 高気圧の深海を想定して、体積を減らしてプチプチをタイヤ内に入れるのですね!? タイヤ内に入れてから、化学反応や温度変化で,各気室セルをふくらませる方法があるのですね!? プチプチから空気が抜けるのを遅くする方法としては、 マイラーバルーンのようにアルミ蒸着をしたり、 一部ペットボトルのようにDLCコーティングするなどが考えられます。

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まず3気圧も圧がかかったプチプチをどうやってタイヤとリムの中に押し込むのかという課題が残ります。あとタイヤの変形が少ない&転がり抵抗が少なくなるというロジックも良く解らないし、もしそうなったとしてもそれはそれで非常に乗りづらいタイヤになると思う。タイヤは適度に変形するからしなって乗り心地が良く、タイヤがグリップするから不安なく速度を出せるものです。

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タイヤは適度に変形するからしなって乗り心地が良く、タイヤがグリップするから不安なく速度を出せるものです。 ありがとうございます。 反面このプチプチタイヤは転がり抵抗が少なく、良く進む。 より少ない力で進む。 プリセットで車輪に組み込んでおきます。というか自転車自体にコンプリートでセット。 それといざ自転車に乗ろうとした時に空気が抜けている事がない。

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3気圧のプチプチが存在しないです。 作るのも無理。あんな薄っぺらな皮膜じゃ強度がもたないし、どんどん空気が抜けます。 仮に分厚い素材で作ったとしても、そんな物をタイヤに詰めるより空気入れたほうが簡単だ。 ためしに、普通のプチプチをタイヤに隙間無く詰めてみてください。 出来るもんならww もう少しいろいろと自分のアタマで考えたほうがよろしいかと。 思い付きをただ文章にするのは「考えた」のではありません。 それはただの妄想。 考えるのが苦手なら自分で作ってみるんです。 それで問題点がどんどん分かるし改良すべき点も分かる。 それさえもやらない「妄想」には石ころほどの価値もないです。 発泡スチロールのタイヤの製作は進んでますかね?

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プチプチもチューブと同じで徐々に空気は抜けていきますから、全く良くないですね。