知人に70万円のCD再生機持ってるやついます。どこで買ったか聞くと、デパートの催場での展示販売会で買ったそうです。本当にそんな高いのあるんですか?検索しても出てきません。

補足

回答ありがとうございます。オススメのメーカーなどあれば教えて下さい。安い10万円とかのものとはどんな点がちがうのでしょうか?あと実際に見て買うことができる場所があれば教えて下さい!

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安い製品と高級機の違いは、音のポリシーであると思います。高価な製品が多いメーカーは音の傾向がはっきりしているように感じます。ただ、人によっての好みがありますので、誰もが良い音であると感じるわけではありません。 もし、高級であればあるほど音の傾向が同じであったなら、何を基準に製品を選べばいいのでしょうか。 おそらく、購入者がどのような音楽を、どのような環境(部屋)で聴いて、どのように楽しみたいのか、そこまでを想定して音を決めているのではないかとさえ思う場合があります。 買ってないくせに....と思うかもしれませんが、私はアキュデーズのCDプレーヤーとアンプのユーザでした。今は、1台1万円のDAC、1台1万円のアンプ、1台中古1万円のCDプレーヤーで音楽を聴いています。音の傾向さえ自分で納得できれば、それが100万円超えの高級品であろうが、数万円以下であろうが、どうでもいいのです。

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70万のCDプレイヤーでお勧めですが、これだけの高価格となると実際聴いて選ばれたほうがいいですよ。 https://kakaku.com/kaden/cd-player/itemlist.aspx?lid=shop_pricemenu_leftnavi_pricerangesearch_2049&pdf_pr=500000-2000000 10万のCDプレイヤーは安いとは思いませんが、良いものはどんどん減っていますね。メーカーの利益が出なのかな?でもコスパは高いと思います。 DCD-1600NE 最寄りのオーディオ専門店を探してください。

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高いのだと300万円の製品とかもありますね。ドライブ部分も自社生産しているので高いみたいです。数を作れないので1台あたりの単価も上がってしまいます。 普通に使うのならDENON DCD-600NEなどCDを高音質化してくれるプレイヤーがいいかも。4万円ぐらいです。

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そういう高級機を私は信じません、海外の高級機で中身を見たらパイオニアの安いドライブが組み込まれていたという記事を見てから一気に高級機というのを信じられなくなりました、まあお金持ちが市場を豊かに回すならいいんじゃないかと、それくらいの気持ちで見てます、

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はじめまして♪ 「オーディオ」は、実用的な「一般大衆向け」も有りますが、高度なコダワリを持つ人、「趣味人」に向けた製品も有ります。 超高額で高級機種ばかりを専門的に扱う、高級オーディオ専門店も数は少ないのですが実在します。しかし、コダワリの趣味人が集う専門店は、独特な雰囲気が強かったりで、どことなく「一原産お断りの高級料亭」のように思ってしまう人もケースも少なくないでしょう。 そのような専門店や、高級(高額)製品を主力としたメーカーなどとタイアップし、デパートの催事コーナー(展示販売会)など、普通の人も足を踏み入れやすい「売り場」を展開したのだろうと思います。 コダワリの高級(高額)オーディオは、価格が高ければ、性能が良い。とかの世界では無く、もはや「音楽再生で、どのような音楽的表現が出来るのか、さらに高額な「物」としての、所有満足度はどのように感じてもらえるのか、」なども加わって来て、カタログだけでは感じ取れない部分も、製品価値として重要なポイントに成ります。 実機を見て、触って、聴いてもらう。 これが、一部の専門店ではアタリマエですが、それを「より多くの普通の人にも体験出来る」という売り場だったと思います。 なお、価格だけで言いますと、CD駆動のドライブ専用機と、アナログ音声信号に復元するDAC部分を同率させ、さらに通常はクリスタル(水晶発振素子)でデジタル処理を行なっていますが、水晶よりも高精度なルビジウムやイリジウムを用いた機器を組み合わせて、、、などという、トータルで数百、1千万クラスの事例も。。。(さすがに、化学実験室の高精度特殊機器のような世界!?) 数万円のハイレゾ対応機と、70万ものCDプレーヤー。 一般人には、なぜ?? って思えるかもしれませんが、高度な趣味世界でもあるので、少ないながらも需要が有るからメーカーは作って販売し、利益が得られている。という事です。 ONKYO(音響)さんも、昔の稼ぎ頭だった「高級(高額)製品の一部でも、作り続けていたら、近年の状況とは多少違ったかも、、、残念。)