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2021/9/22 6:35

99回答

草刈り機は他人の近くで使用するには危険では無いですか?

回答(9件)

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人の近くで草刈り機の使用は危険です。 普通人がいる近くではしませんね。 更に、園長に何らかのアピールは必要です。ケガしてからでは遅いし、ケガさせた方もそのあと大変でしょう。いくらP保険に加入していたとしても、 園長の立場からは、折角やってくれているんだから・・言いにくいと思いますが、管理者・責任者ですから注意義務はありますよ。

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怖さを知ってる方とか 経験もあるような方は 注意するのですが あまり使ったこともない連中の集まりでは 我々からみても そばに寄るな!と そう思います。 もし 貴方様が反対側にいたとしたら 万が一 何かの障害物に接触すると キックバックと言って 跳ね返りが起き 怪我もありますが 最悪 死亡事故にまでなります。 経験者や現在も活躍してる方々は 必ず 周囲の確認するものです。 素人は その辺の事も考えず行うから 物損や人身事故まで起こします。 町内会などでも 道路脇など草刈り機使っての作業でも 監視人はいないし 皆 好き勝手にやっているものですから 車で通過する時 ひやひやもんです。 園長が口止め 事なかれ主義であり 変に騒ぎ立てることで 迷惑と 思っているだけです。

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回答は出尽くしているように思いますが、刈払機(草刈り機)で奉仕作業もしている、父祖の地の耕作放棄地も刈るという経験から書きます。 1)刈払機はどのような状態で使用しても危険があるものです。従って作業者は万全の身支度で作業します。長袖、長ズボン、保護メガネ、帽子(ヘルメット)、地下足袋(できれば脚絆も)、防振手袋。 2)周辺への危険はナイロンコードのほうが大きいのですが、どのような刃を使っても、15m以内には他人や破損しないものが無いことを小型農機工業愛では求めています。 ただし現実はそこまで離れての作業はこんななこともあるので、防護用の板を置いたり、刈払機使用者以外の方にはのいてもらいます。 刈払機を使う者だけで作業する場合は、お互いに危険性は解りますので、どう近くなっても5mまでです。簡単に言えば金属刃の機械を使っていて同時にぶつかることな起きない距離です。 3)18日にも職場の駐車場の境界の草刈りをチップソーでしました。隣家の駐車場には車が止めれあるため、その横は鎌で刈りました。刈払機使用は、どういうことがあっても他人や他人のものに傷をつけないようにしないといけません。 4)他の方への回答で、1mという距離が書いてありましたが、あり得ません。ひょっとして電動ナイロン刈払機だったのでしょうか。ナイロンは作業者には保護メガネをすれば比較的安全ですが、他に対しては危険です。 特にナイロンだから安全だと考えている人が使うとこんな危険なものはありません。 つい先日も小生の属する草刈りボランティアの一因が(大ベテランです)ナイロンコードで信号近くの歩道の道路際を刈っていて、真後ろに来て信号で止まった車の横のガラスに小石を飛ばして、粉々に割ることがありました。 ドア傷も含めて20数万円です。保険に入っていたのでそれでカバーしましたが、物損なのでそれである意味済みます。 人身事故だとやはりトラウマになると思います。 5)質問者様の保育園の場合は、機械を使う場所と手作業の場所ははっきり分けること。作業効率もあり手作業のところを機械で刈るように変更する場合は手作業の方には、引いてもらうことが必要です。 小生は労働安全・衛生の分野も専門ですが、事故にはハインリッヒの法則というのが良く知られていて、死亡事故1件の後ろには切ったり、捻挫したりという命にはかかわらないけれど治療を売凹する事故が30件あり、またその背後にはヒヤッとした(今回の質問者様の石が飛んできた)というのが300件あるとされています。 今回の質問者様の注意喚起は当たり前であって、園長はそれを受けて作業方法をより安全に行えるように、見直しの工夫をしないといけません。 6)次回に向けて話をする機会があれば、より安全を求めかつ皆が参加し、お互いそれぞれに力を合わせて良い仕事ができたとなるように工夫してみてください。 7)下記は小生の草刈りボランティアで河川の作業時の画像です。刈払い機の距離はこれくらいです。子供達には空き缶拾いを、刈払機を使わない方には燃料の配布、熱中症対策の飲み物配布等で役割分担しています。見ていただけばご理解いただけると思います。画像は顔がわからないようにサイズを小さくしてあります。

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「刈払い機 安全」で、検索すると下記などヒットします。 https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/caution/caution_016/ http://www.cecc.or.jp/karibarai.html 刈払い機使用時は15m以内に他の人が近寄るなと記載されてます。 数mm~数cmの小石が飛んできて失明もあり得ます。 パチンコ玉位の大きさの石などは、体に半分以上埋もれる場合もあります。 県道、市道等の道路端の刈り作業を見かけると思いますが、 多くが、飛来物防止の幕とかべニア板などをかざしていると思います。 業務での草刈りは、安全教育が義務付けです。 ボランティア作業でも、事故があると責任者(園長)は、業務上過失傷害に問われる可能性あります。 奉仕作業アンケートの園長対応ですが、あまりにも認識不足、保育時の園児安全対策も心配します。

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非常に危険です。 草刈り機(刈払い機だと思いますが)の刃が届く距離なら言うに及ばず、15m以上離れないと何が飛んでくるか分かりません。小石・欠けた刃のかけら・落ちていた針金など・・。そしてそれらの当たり所が悪いと大ケガか最悪失明と言うこともあります。なので、刈払い機の取説にもそういう注意書きがあります。 昔10m以上私から離れて家内が刈っていたところから、針金ハンガーを切って曲げたシート押えが「ビューン」ものすごい音で飛んできて、私の顔の前を通過したことがあります。ゾゾ・・。 刈払い機使用の場合は本人の防護対策が必要ですし、周囲への配慮はもっと必要です。本人に向かう以上に周りにいろいろ飛びますから。 園長先生も認識がアマイです。