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2021/9/22 16:57

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昨日、ゴーゴージャグラー2を打ってきたのですが朝イチ2GでBBを引き当て、その後2,000枚まで一気に出ました。

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自分が止めた後の結果は 自分が続けて打った時と同じ結果になるとは限らない事を 肝に銘じておけば…すんなり止められますよ。 「跳ね返りがあるから大丈夫と期待」 この考えがそもそもの間違いです。 完全確率で抽選されている以上 連荘もハマリもすべて偶発的に起こっている事象です。 従って、前回ハマったからといって「跳ね返りで出る」とは 限らないわけです。 もちろん出る事もありますが、いつまでも跳ね返ってこない事も あります。 もう一つ、完全確率である以上 カマを掘られるという事象もあり得ません。 ジャグラーはストック機能を有しておりませんので すべてのレバーオンに約束された当たりはありません。 従って後に座る方は自力で当たりを引くために座っているので カマを掘るという表現は適してないです。 仮に質問者様が打っていた台が本当に高設定だったとすれば 「後ツモ」という表現の方がしっくりくるかと。 今回は高設定の根拠があって打ち込んでるのですから 仕方ないんではないでしょうか。 お疲れ様でした。

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質問者2021/9/23 11:16

自分が止めた後の結果は 自分が続けて打った時と同じ結果になるとは限らない ←誰が打っても同じような結果、当選G数での当たりになると思っている派なのですが勘違いでしょうか? 特に、1〜15G程度で後任者にBBを引かれると「しまった。後15回転くらい回しておくべきだった…」といつも後悔しております。 自分が回し続けていても後ちょっとでBB当たってたよねと腹が立ってしまいます。

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そもそも確率の意味を理解していない人が多すぎです。結局は引きです。どんな設定だろうが、メーカーが公表してる設定値の確率でしか、スロットは毎ゲーム抽選してません。ジャグ連なんてもので勘違いしちゃう人も多いですが、そもそもジャグラーシリーズは設定6でもビッグボーナスとレギュラーボーナスの合成確率が100分の1以下を下回ってる台はありません。つまり、確率の統計上100回転以内に当たる確率の方が低く、設定6ならば120回転付近で当たる確率の方が高いわけです。 さらに、スロットの厄介なところが、たとえどれだけ設定6の確率でブドウ、チェリー、レアチェリービッグ、単独ビッグレギュラー、チェリー重複ビッグレギュラーを引いていても、客側には設定を確認することができないんです。 たしかに、あなたの結果は低設定の誤爆だったのかもしれません。しかし、スロットの設定の確認ができない以上、絶対に高設定の引き弱かどうかも分かりません。確率というのは、天井機能がない台ならば、これから死ぬまで毎日1万G回しても、1回もボーナスを引くことがないということも起きるわけです。逆に設定1でも1G連を100回連続で引くなんてこともあり得るのが確率です。 つまり、設定確率以上にボーナスを引いていたら、あなたはただ引きが強いだけですし、設定確率以上にボーナスが引けてなかったら、あなたはただ引きが弱いだけです。スロットはただこれだけです。ジャグ連したあとはハマる、逆にハマった後はジャグ連するというのも、確率の統計上、抽選されている確率値に行き着くために起こる現象でもあります。自分が辞めた後に、別の人が座ってすぐ当たりを引かれたっていうのも、結局はその人の引きが強いだけです。また、もし仮にその人が自分の打っていた台に座るまでに、別の台で自分と同じ設定6の台を打っていて、その人が120回転まで打っていて、当たらず辞めて、自分が打っていた台に座ったら1Gで当たりを引いた。これが最も確率というものに近い現象の答えです。例えばある日設定6の○○ジャグラー(合成確率120分の1だとしましょう)を1万ゲーム回して、結果はボーナスの合成確率が50分の1で1万枚以上出た。次の日設定6の同じ○○ジャグラーを1万ゲーム回して、結果はボーナスの合成確率が170分の1で大負けした。しかし、日別に見ればそうかもしれませんが、これらを合計すれば確率は120分の1なわけです。結局は同じ確率で抽選している台を打っているなら、その確率に収束していくわけです。ややこしいのは、設定を確認するすべがないことがさらに事態をめんどくさくしてますがね。 最後に、設定を確認するすべを持たない客であるあなたの行動は、バカではなく、確率に振り回されただけです。最もバカなのは上記のことを理解もせず、ジャグ連だの自分の打っていた台なのに!、設定6を打ってたのに!などのことを思うやつのことです。確率というのはそういうものです。設定確率以上にボーナスを引いていたらただ引きが強いだけ、それ以上にボーナスが引けてなかったらただ引きが弱いだけです。

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結果的にのまれたという事実が突きつけられただけです。 内容が高設定そのものだったんですよね?であれば結果論です。打ち続けた事に対して後悔しても仕方がないです。 ただ、気を付けて欲しいのは、GOGOジャグラーは設定の見極めが非常に困難な機種です。 ボーナスの合成確率だけでは不十分ですし、ぶどうに関しても単独と共通の差別してカウントしたとしても、正答に辿り着ける可能性は決して高い台では有りません。 ホールが⑥を使うのか、はたまた⑤までしか使わないホールなのか、そもそも今日はジャグラー自体強いのか、周りを見回しながら慢心せずに常に疑いながら打つべきかと思います。 その辺を加味した上でも高設定だと思えば打ち続けた事に対してはあくまで結果的にマイナスになってしまったというだけなので、何も問題ないかと思います。

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打ち手は誰でもよく、1日打った結果どうなったか?が『店の実績』になります。実績のある店、またはある日なら続行。無いのならスパッと勝ち逃げですね。特にゴーゴーは2000枚くらいなら低設定でも出るので判断は難しいです。

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自身で検証はしていませんが、youtubeでジャグラーのハマりに ついて解説している動画があります(見たければ調べてください)。 一部同意しかねる部分は有りますが、連チャン時に「何のフラグで 連チャンしているか」というのを把握することが重要と言っています。 そこでは、レアチェリー重複、チェリー重複で連チャンをしている台は 危険という説明をしています。これは個人的にはアクロス台で、薄い 重複役(例えば特リプ、チェ重複など)で連チャンしている時は危険と いう考えと一致します。 GOジャグの場合、連チャンのキモは単独フラグで、これが引けなく なったときにチェリー重複で補填するようにハマりを回避する。 これが出来ていないヒキ、出来ない流れの時は危険だと思います。 考え方はそれぞれあると思います。 かつて、ジグマで活躍していた某雑誌に記事投稿していた方の 話では、「疑6」から想定されるあるべき6と結果との乖離や、思い 通かを検証していって「6確」にすると言っていました。 納得です。6ならこうなるはずがなっていない→でも、それは1回しか 発生していない→いや、2回発生した6じゃないとしようなどの 潰し込みです。 ご参考まで。 あくまで個人の見解です。