刑務所の実態を知りたい。何もかも管理され、拘束される代わりに衣食住が保障され、嗜好品すらある程度手に入る。なくても生きられる嗜好品の費用は切ってもいい気がするが。

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「被害者の処遇:加害者の処遇」、よく見聞きする“比較”でございますね。 もし「あなたに生涯の安寧を与えるから今日から車いす生活をしなさい」などと言われて首を縦に振る人は居ないと思います。 他方、被害者と加害者にはそれなりの処遇が設けられ、どちらかに偏っている、とは何を基準になさっているのか、を考える必要があると思います。 また、実名報道の意義を鑑み、これまたどちらかに偏っている、とは何を基準になさっているのか、を考える必要がると思います。 嗜好品については既出の通り。 総じて、事実確認と根本的な事柄に対する熟考を期待したいと思いました。

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2021/9/24 9:39

嗜好品等は面会者が持ち込むことと、刑務作業等で得られた収入を使って内部にある売店でお買い物したりします。 一言でも、犯罪は1~100のレベルがあるので、一律厳罰は人道的観点からすると認められない。 つまりふとんも無し、衣服も無しが極限の状況ではないか?

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色んな考え方があって議論があって今のボーダーラインなんだろうね、、、。 皆んなが皆んな満足はしていないけど、この辺が一番よい塩梅なんだろうて。

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