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2021/9/24 10:39

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株関係で川崎汽船9107ですが,今日の現在の値上がり率は8%で結構買われているし

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日本郵船、商船三井が配当を出しているので、川崎も有配になるのでは? という期待値から上がっていましたが、上がり過ぎな気もします。 配当未定で下げた付近は割安感で買っていましたが、その後は値動きの軽さから買っているだけで、最近は売ってしまい、日本郵船などに資金を移してしまっています。 財務面が他社に比べて弱いので、一回大きな配当を出すかもしれませんが、継続か?は微妙です。 それならば、多少パフォーマンスが落ちようと、郵船と三井でいいやと自分は思ってポジを持っています。

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日本郵船や商船三井があれだけ配当してるのにないってことはないだろうという思惑です。 特にお勧めしません。海運は他にもありますし、この期に及んで海運?ってのもあります☆

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配当は0円に決まっているわけではありません。まだ「未定」のままです。 もしかしたら、配当落ちの下落を嫌って、あえて発表していないだけで、9月28日以降に配当額を発表するのかもしれません。そういった期待も、株価に織り込まれていると思います。 8月4日に発表された第1四半期決算では、年間予想EPSが2841.10円です。PER10倍を基準とすれば、株価は28411円ということになります。自分自身「そこまで上がる前に下方修正が出るだろう」と思っていますが、「それまでは持っていたい」と考えています。 いろいろな方の話を見る限り、何年も持つべき銘柄ではないのでしょうけど、「下方修正が出るまで」と割り切れば、持っていてもいいと思います。

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海運ですね。 川崎汽船はoneというコンテナ持ち株会社に出資しています。 コロナ禍でコンテナ単価が数倍に膨れ上がっているために 近年にない利益を上げています。 しばらくは続くと思われますので、復配が期待されています。 上位の、郵船、商船三井に比べ財務体質が悪いので 復配がない場合は一気に下がる可能性はあります。 上位2社は現在配当利回りが6パーセント以上あります。 おそらく業績の上方修正が3社とも出ますので それを織り込み、上がっているところです。 世界最大の海運会社がマークスが年内のコンテナ価格の終息は 認められないと言っているので、今年中は上昇トレンドでしょうね。 ただし、近年海運は儲からない業種の象徴でした。 しかしながら、今回のコロナの影響及び、脱炭素社会への一環 として、海運の新しいトレンドへ移行する可能性はあります。 今の価格が安いと思える可能性も。 海運業は、儲かれば世界中で船を増産し、作りすぎ コンテナ、バルク価格が価格破壊をおこし、儲からない という繰り返しをこの半世紀繰り返しております。 ただ、今回は、脱炭素の為に高効率のコンテナ船を就航させ ないといけません。さらに、古い船舶は廃船となります。 よって今作られている新しい船が増えすぎる という事はないと思います。古い船は世界中で2023年までに 使えなくなるのです。 新しいトレンドの時期に差し掛かっています。 投資は自己責任で。

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結局コンテナ需要増加とバルチック海運指数の上昇でしょ 数年に一度はある海運株の上昇ですから 長期保有は向いてないのは過去のチャートみたら明らかな訳で