地球に円盤などが墜落するということは、地球外生命体が存在するということではないのでしょうか。そうでなければ、大昔の人間が円盤を宇宙に飛ばしたということになりますよね。今の人間が知らない物質で出来ている

天文、宇宙63閲覧

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ひょっとして「ロズウェル事件」とか信じちゃってる? そこから派生している「宇宙人の遺体回収」といった事件や、「宇宙人の解剖手術映像」とか信じちゃっていたりしませんか? 「空飛ぶ円盤」が墜落したとされる「ロズウェル事件」で墜落したものは、米軍が極秘に飛ばしていた核実験観測気球だったことが明確になっていますよ。 この観測気球は極秘計画だったので米軍でも一部の人しか存在を知らなかったのです。そしてその極秘計画の存在を知らない米軍部隊がこの観測気球の残骸を回収したため話がややこしくなって、その過程で「宇宙人の乗り物だった」という話が出てきたのが真相ですよ。 元々の事件が異星人とは無関係なのですから、「宇宙人の遺体回収」なんか起きませんし、宇宙人の遺体がないのですから「宇宙人の解剖手術映像」なんかあるわけがありません。 こう説明してもなお宇宙人の乗り物としての円盤が墜落したことを信じているなら、質問者様には「老後にオレオレ詐欺などの特殊詐欺の被害に遭って全財産を失わないように十分にご注意ください」と言うしかありません。

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円盤が落ちて来たのではなくて、私は50年以上も前の中学生の頃、これを見てました。 遠くの山間に見えたのですが、白いハート形で5機でした。 何と後ろ2機がクルクル互いに入れ替わりながらでした。 マッハ5位の速さを感じました。 本の数秒で見えなくなりました。 とても人の技術で作られたものとは思えません。 当時友達のお母さんが、円盤協会の地区の副会長をしていると言うのです。 未だUFOと言う言葉が出てない頃です。 私は興味深々で話を聞きに行きました。 その家族は、円盤を見る為に良く空を見ていたそうです。 宇宙人は地球の人の平和を見守っていると言ってました。 それで「ベントラ」と心で唱えていると、テレパシーで感じて円盤を見せてくれると言うのです。 私はそれを信じて自分の昔の平屋の屋根にゴザをひいて、夜になりかけの頃に寝そべって空を見てました。 「ベントラ」と心で唱えながらです。 そうして上で述べたのが見えたのです。 それでこれを友達のお母さんに告げると、さっそくそこの機関誌に載せてくれたのです。 機関誌と言っても2ページほどで、当時ガリ版というのがあって、手書きで書き入れたものを手で印刷するという原始的な手法です。 ガリ版と言うのを検索に入れると出るかもしれません。 この団体は今でも残っているかもしれません。 以前テレビで見た事がありました。 私は見てしまうと何故か関心が亡くなって、特にそこの団体に加盟したいとも思いませんでした。 それに入ってくれとも言われませんでした。 何十年も経った頃知り合った夫婦が、そういう団体に加盟していて、宇宙人は地球人と友好と平和を願っていると言ってました。 その友達も私がUFOを見ていたにも関わらず、私にその団体の加入を勧めて来ませんでした。 ところで私は人が神に依って創られた事を信じていて、これが人ばかりでなくて外の地球に似た惑星にも創ったと思っています。 宇宙に神がいる根拠がある思いで回答しているので載せてみます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 それから通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 なお霊界に行き掛けたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 なお以前親戚の人が言ったのですが、運転をしていたら、突然亡くなったおばあさん達が現れて、その人を横に押し倒したそうです。 すると何かに衝突してフロントが壊れたとかしたそうです。 もし横にされてなかったら、体に直撃を受けて大怪我か、あるいは死んでいたかもしれなかったそうです。 その後でおばあさんが現れて言うのには、「お前を今まで見守って来たけど、もう心配がないから見守らなくても安心だ」というような事を言ったそうです。 それから次もテレビでしていたのですが、アメリカだったか国はうろ覚えですが、そこの脳科学者が出て来て、その人は絶対臨死体験は単なる脳の仕組みから来ていて、霊界とのような事で起こってはいないと考えていました。 即ち霊界も当然否定していた訳です。 ところがその人自身が重い病気に罹って、臨死体験に遭うのです。 そは美しい花々のあるような所だったような、それらの過程は余り覚えていないのですが、空間に浮いて動いて行っているようになっていたようです。 そうすると向こうから女性も同じように浮いてこちらに向かって来て、そして通りすがりに挨拶して来たそうです。 見た事もない人だったのです。 それから臨死体験から解除されたのですが、一時死んだとみなされた事から回復した訳です。 その後自分に姉がいる事が分かって、その事実自体は知らなかったのですが、そして写真を見る状況になって見て、それが何とあの臨死体験ですれ違った女性だったのだと言うのです。 それでその人は霊魂や霊界が本当にあると信じて、それからこの真実を脳科学者の体験談として伝える立場になってます。 なお天理教では霊界のようなものは、神の世界だから信じるなと言っていたほどです。 しかし神が陽気暮らしを言っていて、地上を天国世界にする目的だとしていました。 この暮らしで人の心と行いがあるので、結果はそれで霊界での居場所になるので、特に霊界を信じてなくても良かった訳です。 神は全て知っていたけれど、この当時の人に混乱をもたらすと思って霊界の事を告げなかったのではないかと推測出来る気がします。 しかし霊界を知る事で良い事がありました。

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ええっとw何言っているのかな? 円盤なんて誰でも投げてとばせるよ。フリスビーってしらないかな? むしろ投げた円盤が落ちてこなかったらそっちの方が不思議ですw 大昔の人が投げた円盤なんてせいぜい数十秒程度しか飛んでないから今とんでるわけないよw