エホバの証人は地獄不在説です。 火と硫黄の中に投げ込まれる(ヨハネの黙示録)は 死滅するということだけ としています。 そして、神に選ばれた人だけが神と共に永遠に暮らす となってます。

補足

カトリックでは地獄をhttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12249970102?__ysp=44Kr44OI44Oq44OD44Kv44CA5Zyw542E 神から永遠に離れた全く愛のない場所。 そこが実際にはどのような場所かは詳しくはわからない。 愛が全くない場所である以上苦しい所ではあるだろう、 としています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん有難うございました。

お礼日時:9/27 0:12

その他の回答(3件)

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新改訳聖書で「地獄」と訳されている所を、新世界訳は、タルタロスと訳しています。(第2ペテロ2:4,)。 勿論、入るのは人間では無く、反逆した御使いたちで、千年王国の終わりにサタンと共に火と硫黄の燃える池に投げ込まれることになっています。 この火と硫黄の燃える池には、復活後の最後の審判で山羊の側に分けられた者が投げ込まれますが、そこは第2の死で二度と復活することはありませんので、永遠の死で意識の存在すら無いので、苦しみが続くようなことはありません。

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「火と硫黄の中に投げ込まれる=死滅するということだけ」なんて解釈は無理。 それなら、そんな分かりにくい描写せんでも、「永遠に死滅する事」と書けばいい。 カトリックでも、正教会でも、プロテスタントでもそんな解釈は知らない。 聞いたことない。 まともじゃない。

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プロテスタント(聖書)では、地獄の苦しみは永遠に続きます。

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