94才の祖父が余命2ヶ月の癌を宣告されました。 年齢的に長くない事はわかっていましたが、特に持病は無かったので急に余命宣告されると辛いです。

家族関係の悩み | 病気、症状176閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ご回答ありがとうございます。 思えば祖父はまだ自由に歩き回われる時は、よく畑仕事をしたり近所に買い物に行っていました。 しかし足を悪くしてからは家にいる事が多くなり人と話す機会が減ったと感じます。 私自身も帰省した際に祖父の耳が悪く会話にならない事があった為、あまり長時間話す事は無くなっていました。 なので次に帰省した際はたくさん話をしようと思います。

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他の皆さんもご回答されているように、物はもう要らないと思います。 一緒におじい様の大好物を美味しいねぇって食べて、おじい様の貴重な昔話を聞いてあなたの中にとどめておく、あなたの財産になると思います。 94歳の体験談は中々、聞ける機会はないです。 何でもいいので色んな話をして、話を聞いてインプットしてください。 これから、必ずアウトプットできる時が来ます。

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94歳高齢なら癌だとしても 寿命だし老衰です。進行もゆっくりだろうからもう少し長生きできるかもしれないです。 認知症とかがなければ 会ったときに沢山話を聞いたら良いと思います。 昔の話は貴重です。

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ご回答ありがとうございます。 医師からは数ヶ月前には無かった影がすでに手の施しようのないくらい転移していると説明されました。(詳しい癌の発生元は高齢の為、検査する体力が無いためわかりません) しかし、本人は痛みも感じてなく元気そうなのでこのまま少しでも長く楽に過ごせればと思います。 多少、認知症はありますが話す分には問題無いのでたくさん今まで聞けなかった事を話そうと思います。

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よく思うのは 従妹は酒をやめていましたが最後は病院で天国へ 缶ビールるでも少し飲ませていればと、 母もポックリで甘いものを控えさせていました。今でも杭に残っています。 見極めが難しいと。

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ご回答ありがとうございます。 足を悪くしてから旅行などに行くことも無くなったため、美味しい物を食べる機会は減ったかと思います。 なので帰省する際はご当地グルメなど実家ではなかなか食べる事が出来ないものを手土産にしようかと思います。