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2021/9/29 0:22

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ホンダに乗っています

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その他の回答(6件)

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作業が出来る様に周辺を外すなど考える。 そう言う問題ではない構造なら下からアクセスとか車種で色々です。 ホンダの車の所有経験も整備経験も無いので詳しくありませんが、面倒な車種が多いとは耳にしますね。 作ったのだから外す事は出来ます。 車種と年式(搭載エンジンに種類があるモデルならエンジンも記載)記載すれば良い回答出るかもしれませんよ。

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はいはい・・そうなんだよね・・ だから、「h○ダ」は、止めとけと・・・ <メカ音痴じゃない人間>は、言うのだが‥ まぁ~~{兎に角}何処の部分をとっても、 分解整備の面倒くさいのは、昔からだよ。 専用の治具が、無ければ、脱着は絶対にできない場所が多すぎる。 その為に、一般の整備工場では、 ディーラーまで、その治具を借りに行くケースがある。 そう云う事が有って、他社だと、3.000円程度の工賃も、 ・・・・・・・・・・・軽く、10.000円越‥なんて珍しくない。 そして部品も軒並み・アッセンブリのモノが多く・ 単純に、ランプのみ・パッキンのみ・等の交換で ・・・・・・済まないケースも多く・・とにかく何でも高い。 -----------------<まぁそれが、ホンダ商法らしいけどね(^▽^)/>

【専用の治具】・・とは、 https://www.honda.co.jp/50years-history/challenge/1981transferlines/ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※:箱物と呼ばれるエンジン部品 エンジンにはシリンダーヘッドやクランクケースなど、 箱物と呼ばれる部品がある。 それらをつくるための「金型や治具、」 機械設備は、機種専用の設備投資が大きく、 商品開発から生産までのリードタイムや、 立ち上がりトラブルに伴うロスなどでも ボディーと似た面を持っている。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ Hondaでは創業以来、 このような箱物部品をエンジンの基本部品として内製化し、 そのための加工方法や加工設備の製作には 多大な関心を払ってきた。

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具体的に車種・年式は何ですか? ホンダは交換作業を考えず、車を設計しています。 車上でそのまま交換できないタイプかもしれません。 エンジンマウントを外したり、カウルトップを外したり、必要なエンジンもありますので。 ホンダの設計士は、何を考えてるのか、本当に謎。 エンジン単体で設計して、車上でのシミュレーションを全くやってない。 ライトバルブの交換とかもそう。 ユーザー自身が作業するように、取扱説明書にも交換方法が記載があるのに、指が入らない。 辛うじて指が入っても、力が入らないから回せない。 クレームにならないことが不思議です。 そういうポリシーすら感じますね。

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プロはプロだから簡単に出来るんです。そんなに狭いとも感じません。軽自動車はみんなスペース無いから

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リフトアップして下からアクセスでしょう。 知恵袋質問レベルでジャッキ作業は危険ですよ。 プロに依頼が吉。

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