小学生に勉強を教える機会があるのですが、どうしても、数学の解き方で考えてしまいます。どう教えるのが正解ですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答していただいた皆様ありがとうございました。

お礼日時:10/6 16:44

その他の回答(9件)

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小学生に教える機会があるのなら、算数のテキストを読んで、小学生の解答方法を理解し教えるべきです。何も理解できていない小学生に、数学の解き方で教えられたら、結局理解できず、ただやり方を知ってその方法に当てはまる事しか、解答できず、困るのは教わった小学生です。

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小学○年生では使える解き方なのかを考えなければなりません。 それが小学生に教える難しさの1つでもあります。 小学生には0未満の数字は存在しない。 式にXやYを使わない。 など

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その学年に合った参考書を熟読しましょう。 全て算数の考え方で書かれています。 算数の計算方法や解き方は必ず複数あります。 ネットで調べれば、山ほど出てきます。 同じ問題であっても、文章で考える、線分図、面積図、表、①算 ........ 等を使う 教えるのであれば、あなたが1つの方法で解けても意味がありません。 解き方が教わる子供の感性と一致する必要があります。 王道は、「分からない時は図を書いて考える」「比で考えられないか」になります。 問題を「割合、比」で考えるを日常にすれ、子供の指導に止まらず、あなた自身の思考が決まり切った物ではなく、一寸した見方の転換や工夫が出来るスマートな思考の持ち主に変われますよ。 がんば

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今時は学習指導要領をタダで見れる時代だから、教える前にそういうのを見て予習するといいかもしれません。 「数学の解き方」も、子どもに変数の概念を十分に理解させた上で解く分にはいいかもしれませんが、そういうのをすっとばして技法を記憶させるだけでは子どもの成長につながらないかもしれません。

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この質問のしかたを見る限り、人にものごとを説明したり教えたりするのが、お得意ではないように思えます。 ほんとうに数学なのでしょうか。小学校の算数ではなくて? 算数と数学は、本質はまったく違います。 6人のこどもに、みかんを5こずつあげようと思います。みかんはなんこひつようですか。 には、 6人×5個=30個 は、算数では不正解ということを知っておいてください。 正しくは、 5個×6人=30個 としなければなりません。 これが算数というものです。 それに重要なことですが、算小学校の算数は「先生の教えたことがすべて。先生が神さま」なのです。 どうでもよいようなことでも、たとえば分数の横線は絶対に定規を使って引かないといけないとか、そんなお約束が山のようにあります。

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