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2021/10/6 13:44

55回答

有給取得について相談させて下さい。

補足

5日は会社で使うというのは法律で5日は必ず使わせなければいけないとなってるから仕方なく年末年始や夏季休暇で使用していると言われてます。 これに対しては社労士からも説明がありましたので法律的には問題ないということですよね、きっと.. そもそも元々が休日なのにそこに有給を充てるのもおかしな話だと思うのですが.. 有給の申請が通らないのは、支障をきたす場合は拒否できると規則にあるでしょ?と。なので正当な理由で拒否してるという解釈なのだと思いますがやはりおかしいですよね?

ベストアンサー

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>5日は会社で使うというのは法律で5日は必ず使わせなければいけないとなってるから仕方なく年末年始や夏季休暇で使用していると言われてます。 会社が指定するには法律に定めた手続きを取る必要があります。 ・計画的付与として指定するときは、就業規則に計画的付与について定め、労使協定を締結する ・5日有給消化のための指定であれば、指定の為のである旨を告げて労働者から希望を聴取し、できるだけ希望を尊重して指定する 社労士から説明があったということですが、きちんと手続きを踏んでいるのでしょうか。 >そもそも元々が休日なのにそこに有給を充てるのもおかしな話だと思うのですが. 休日を有給にすることはできません。 有給は労働日なので、休日を有給にするということはその分労働日が増えることになります。労働日が増えた分の給与が増えないと実質的な賃下げとなります。一方的に賃下げをすることはできません。

その他の回答(4件)

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会社が与える有給休暇付与には、一斉休暇の計画付与というものが有ります。 年次有給休暇の日数のうち5日は個人が自由に取得できる日数として必ず残しておかなければなりません。 このため、労使協定による計画的付与の対象となるのは年次有給休暇の日数のうち、5日を超えた部分となります。 ●この協定が有っても、5日は自由に使える休暇になります。 しかし、労働基準法には請求された時季に有給休暇を与えることが事業の正常な運営を妨げる場合においては、他の時季にこれを与えることができる。 (第39条第5項) •会社には、要求された有給休暇の日にちを変更させる権利も有るのです!!!

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質問者2021/10/7 16:35

他の時期に日を変更させる権利もあるのですね。他の日に変更してほしいとお願いはできると聞いた事はありますがそれは受け入れるか受け入れないかはこちらサイドが決めれると思ってました。 家庭の事情で休みたいのだから変更しても意味ないんですよね。その日に休みが必要だから有給を使いたいので.. では雇用契約書を結んだ後に出勤日を減らされたり勤務時間まで働くことが出来ず30分早く帰れと言われますがこれも会社側の権利ですか? 労働者は条件などを見て色々計算して応募してやっと採用してもらえたと思ったら会社側の都合の良い働き方しかできないなんて理不尽な話ですね( ´•_•。)

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法的にはまかり通りません 他の人という事を理由にする意味もわかりません 労働契約は個々人で交わすものです 就業規則は書けば何でもまかり通るというものではなく、労働基準法に沿わない取り決めは無効です 無効なものを実行すれば不当労働行為となります 有給を使うと損するリスクがあるならば、努力するのは経営側です その分のリスクに目をつぶる、管理者に責任を取らせない、問わないという法的な理解が求められます

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質問者2021/10/7 16:30

人員不足が招いた結果だと思うんですよね。 入社した時より人が減り、今は最低人数しかいません。 有給が取れる環境にすることは経営者側がすることではないのですか? それを営業利益がないから人は雇えないと言われこちらに不利が生じるのはおかしいと思うんですよね。

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確かに代わりの人員を、という職場は自分の裁量で有給は使いにくいと思います。名ばかり有給はシフト制や人材不足の職場ではありがちです‥ですが、現実問題権利はあれど、強硬突破で使うことも出来ずに退職時に消化する人が多いんじゃないでしょうか‥(してくれない会社もあるけど)

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有給を会社使用で5日取られるのもどうかと思います笑 有給は権利ですので使えないというのは有り得ません。 労基に相談してみるのが1番正しい答えが貰えると思います。