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「眞子さまが、本当に複雑性PTSDなら、米国への入国は出来ないはずだし、ましてや小室氏の配偶者ビザでは通常、配偶者は働けないはず」 このようなコメントがありましたが、

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回答(8件)

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眞子様は皇族ですので、戸籍が無く、パスポートもありません。それではどうやって外国に行くのかというと、日本政府がその都度相手国から許可を取っています。 また発行されるビザは、F1でもH1bでもE2でもなく、O1またはA1になるものと思われます。優れた技能を持つ者に発給される、ということになっていますが、実際はアメリカ政府がオッケーと言えば何の技能がなくても取れるビザです。眞子様クラスなら二度返事でしょう。 また日本政府がサポートする場合はA1になるでしょう。外交官が必要なときしか取れないように思われますが、日本政府が要請すれば、サクっと取れるでしょう。ただ米国がO1を出してくれるのなら、A1に拘る理由はありません。 小室さんは知りませんが、恐らく彼もそのあたりのビザを取るんじゃないでしょうか。一般的にはsさんの説明の通りになるのでしょうけど、普通のケースではないので、特別待遇がある可能性は高く、我々一般市民の常識は通用しないかもしれません。

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私が住むアメリカの町には、東南アジアのブルネイ王国から来た王族の親族が住んでおり、Oビザを持っているとの噂です。 この噂は私には確かめようがないのですが、英国のハリー王子もOビザを持っているとの話で、なるほどあながち嘘でもなさそうだと思いました。 そこでRoyal Familyのビザについてネットで検索すると、OやAのビザがおりるという記事とか掲示板の書き込みがヒットします。 米国は憲法か何かで王室とか貴族とかは禁じられているようで、表だってOやAを出しているとは言わないようです。

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日本が採用しているPTSDの診断基準というのは2通りあって、米国のものと国際機関のものがありました。 で、米国の診断基準の方は、そもそも複雑性PTSDの存在自体を認めていませんでした。 戦争神経症の名称がPTSDに変わった後、診断を乱発する医師がでてきます。PTSDの診断は医師によって凄く幅があるのです。 そして、PTSDを装って(詐病)医師から診断書を貰い、PTSDを根拠に裁判で損害賠償を請求する事例が頻発して社会問題になった経験が米国にはあります。 米国の診断基準が今でも変わっていないならば、存在しないとしている複雑性PSTDを理由に、入国拒否はできないのではないでしょうか? 私がPTSDについて資料を集めまくっていたのは数年前までですので、調べ直すのは面倒なのでご容赦を。 一方、PTSDの方であれば、入国拒否は十分考えられますし、正当な理由になり得ます。 なぜなら、PTSDは自殺率も高いですが、殺人などの重大犯罪を犯す確率も高いためです。 何かの切っ掛けでフラッシュバックをおこし、敵と混同して家族や無関係な人を殺害してしまうとか。社会になじめなくなった結果、社会に憎しみを抱きテロを起こすとか。 本物のPTSDは、恐怖に怯えるだけの病気ではありません。 ただ、PTSDが乱発されている現状を考えると、個別に判断されるのかもしれませんね。

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全くのデマですね! この知恵袋だけでなくSNSには、この手のフェイク情報がいっぱいあります。 A) すでに回答がある通り、PTSDでビザが発給されないとか、入国できないなんてことはありません。 それは、独自のビザでも、Kさんの配偶者ビザでも同じで、全く問題ありません B) 配偶者ビザでの就労は可能です。 かっては、配偶者ビザでの就労はできませんでしたが、現在は可能です。 これは、E, L, Jなどのビザに関係なく、申請すればEADが発行されます。 参考サイト; https://www.valvolaw.com/jp/services-resources-jp/temporary-work-visas-jp/investors-and-traders-e-1-e-2-jp/ しかし、そのようなウ ソを広めて、何が面白いんでしょうね。

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それは無いですね。 別にPTSDで渡米出来なくなる事はありませんから。

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