物乞い? 小さい頃の記憶です(東海地区) 初詣に行くと人混みや露店で賑わう参道の脇に 膝まづいて、うつむいて、軍歌みたいな曲をずっと流しててじっとしてる男性が何人かいました

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2021/10/12 9:03

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2021/10/12 9:08

要するに「戦争でケガして働けません…」って、もの乞いしてた人たち。 「可哀想だから、なんとかしてあげよう」、と言う人の良心につけこむ、いわゆる「泣き売(なきばい)」と呼ばれたテキヤ商売の一種。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様のおかげで長年の謎が解けました ありがとうございます BAは画像付きのこの方に

お礼日時:10/16 14:47

その他の回答(6件)

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傷病軍人と言われる、詐欺集団です。戦後産まれの人も混ざっていました。女性は自分の戦死した息子と同じ位の年なので、逆に疑問に感じない人が多くいたらしいです。 組織され、縄張りなども決まっていたのでテキ屋グループと思われていますが、自然消滅したので詳細は不明です。

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負傷した元兵士でしょうね(>_<) 40年前なら、腕や足が無く、 まともに働けないような元軍人がいましたので・・・(>_<) 国からの恩給と負傷手当では、食べて行けないのだと思います(>_<)

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40年ほど前だったら、傷痍軍人の真似をしただけの物乞いサギだったのでしょう。それも末期の方です。 今でも募金でボーナスをもらっている人たちがいます。募金は純粋に集められ、活用されるべきで別会計で給与が支払われるべきです。つまり公的機関かボランティアに託すべきです。いくら言い訳をこねても無駄です。

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